| ゲーム機 | メガドライブ |
|---|---|
| 発売日 | 1990年3月23日 |
| メーカー | 電波新聞社 |
| ジャンル | シューティング |
戦闘機を操り、多彩なステージを駆け抜けるシューティングゲームが登場!アーケードの興奮がそのまま移植されたこの作品では、プレイヤーは23の多彩なステージを戦い抜き、敵機や基地を破壊していきます。バルカン砲やホーミングミサイルを駆使し、爽快な撃墜感を味わいながら進むミッションが魅力的です。特に、タイトルにも名を刻む「アフターバーナー」を駆使して高速での急動作が可能で、敵の攻撃をかわしつつ一気に反撃できる戦略が鍵になります。美しいグラフィックと臨場感あふれるサウンドが、アクションの緊迫感を引き立てています。初心者から上級者まで楽しめるゲームプレイは、瞬時の判断力とスキルを試す絶好の機会。ガンダムやミリタリー好きなプレイヤーにとっても見逃せない一作です。さあ、空を制覇し、敵の空母を叩き潰そう!
先に出たファミコン版をやって失望していたけど、こっちのほうは面は面白い。
操作感は悪くないし、スピード感がすごくある。ゲーム自体は普通なのだが感覚的に楽しめるので、たまにやってスカッとするのにはもってこい。
この頃の移植物は機種によって色々な再現方法があってどれも個性があって面白いです。
完全に移植するのは当然不可能でそれでも面白くさせようとする工夫が感じられます。
このMD版アフターバーナーは擬似的な拡大縮小ははっきり言ってPCエンジン版よりも劣り、迫力に欠けますが、プレイ感覚は当時の現行機の中でも一番良く再現されております。
PCMを利用した効果音もそれなりに再現されており、爽快感はそれなりにあると思います。
肝心のボーナスステージはPCエンジン版よりも酷く、これを見た人はかなりガックリしたのではないでしょうか。
ボーナスステージに関してはファミコン版が一番再現の出来がいいですね。
業務用は歴史に残る傑作の移植。家庭用と業務用とハードさがありすぎてつらい時代。スーパーファンタジーゾーンなどを見ているとメガドライブでももっと綺麗な絵に作れそうだかまずまずの出来。これを遊んだときは業務用を知らなかったしその時遊んでいたのがPCエンジンの好きだが地味な奇々怪界だったのでロックオンしまくり、ミサイル撃ちまくり、グルグル回るし、すごいスピード感、派手ですごく面白かった。PCエンジン版は見た目こそ綺麗だが、メガドライブ版の方がプレイ感がよい。今なら素直にサターン版がおすすめ。
ゲーム作りかた知らない 素人オタク野郎には ブーイングだったもの ぼくとしては 最高の移植でした。