| ゲーム機 | メガドライブ |
|---|---|
| 発売日 | 1994年3月18日 |
| メーカー | セガ |
| ジャンル | レース |
このゲームは、ポリゴン技術を駆使して時速300キロのF-1レースをリアルに再現した、迫力満点のレースゲームです。プレイヤーは全3種類のコースから難易度に合わせて選ぶことができ、各コースは独自の魅力を持っています。レース中は、異なる4つの視点を自由に切り替えながら、爽快なドライブを楽しむことができます。操作性とスピード感が融合したゲームプレイにより、まるで本物のF-1ドライバーになったかのような興奮を体験できます。また、華やかなグラフィックと臨場感あふれるサウンドが、プレイヤーを引き込む要素として機能しています。このゲームは、初心者から上級者まで幅広い層に楽しんでもらえる内容となっており、友達や家族と熱いレースを繰り広げることで、盛り上がること間違いなしです。素晴らしいレース体験を提供するこのソフトを、ぜひお楽しみください!
メガドライブ互換機のメガレトロンで遊ぶのに購入しました
バーチャレーシングMDのポリゴングラフィックはリアルさで他機種ほどではありませんがその分ゲームがやって楽しくおもしろい
MDのゲーム全般はこういうゲームバランスで当時売り出されてたのを思い出してこのバーチャレーシングMDはポリゴン用カスタムチップ搭載の試作ゲームで開発してたのを出来具合が良いので販売に踏み切ったと噂のSEGAのゲームで今になっても欲しいゲームでした
ゲームセンターで猿のようにプレイしたあのV.R.がなんとメガドライブに!
出た当時の衝撃は相当なものでした。
(確か、ベアナックルの2か3と発売日が一緒だったはず。。)
特に、タイヤの音がたまらないんですよ。
プレイ感覚についてもよく移植されてます(6ボタン推奨!)
対戦で知人・友人と猿のように家でプレイしましたねー。
今でもたまにプレイします。すたれることのない名作。
ゲームって、手触りが大切なんだなぁ、と改めて教えてくれた作品です。
3Dポリゴンゲーム。時代がらテクスチャーがありませんが逆にこの感じが独特の雰囲気をだしていて、新旧の他レースゲームとは一線を画します。
リアルというよりはコンピューターグラフィックらしいグラフィック。これで完成形。
メガドラ、32X、サターン、PS2と移植された中で一番ゲーセンテイストなのがメガドライブ版です。
特に音。他機種版はグラフィックの完成度が上がったばっかりにあちこちにゲーセンV.R.コレジャナイ雰囲気がでて気になってしまいます。
もっともメガドラもフレームが少なすぎてパーフェクト雰囲気移植なのですが。
フレームが倍ならこの画質でもとても楽しかったと思います。
ゲームは画質じゃない事だとわかる1本です。
かくかくだけど許せればとても楽しいゲームです。
ゲーム中の4つのダイレクト視点切り替え(6ボタンパッド)は今でもレアかも。
タイヤが減るため、1週目と5週目で同じラインがとりづらいとかピットがない中級が一番難しいとかコンピューター同士でレースしているとか
・・・もっとも当時は同じ値段で遊べたウイニングラン(&鈴鹿バージョン)にはまってましたが。2019現在家庭用はないんですねー。