| ゲーム機 | メガドライブ |
|---|---|
| 発売日 | 1992年12月11日 |
| メーカー | バリエ |
| ジャンル | レース |
『中島悟監修 F-1スーパーライセンス』は、トップビュー視点で楽しむレースゲームで、実際のF-1レースを忠実に再現しています。FOCAとフジテレビとのライセンス契約により、全32人のドライバーと16チームが実名で登場し、リアルなレース体験を提供します。ゲームは「GPモード」「タイムアタックモード」「エキシビションモード」の3種類を搭載。GPモードでは26台が予選に参加し、選ばれた8台が決勝レースに挑む緊迫感が魅力です。コースや天候を駆使し、戦略を練りながらドライビングテクニックを磨くことで、勝利を目指します。シンプルな操作体系ながらも深い戦略性を持ち、初心者からベテランまで楽しめる内容に仕上げられています。リアルなレース実況も加わり、自分がF-1ドライバーになりきる感覚を味わえます。このゲームで、手に汗握る迫力のレースを体感してください。
今では絶対ないと思われる、上からの見下ろし視点でゲームします。
26台ほどレース予選に出るのに決勝は8台しか出れません。
操作は今とは違い簡単です。慣れるまでが大変ですが…
操作は、十字キー左右とアクセル・ブレーキのみで一見簡単そうですが、マシンが上向きで走ってるときは楽ですが下向きで走っているとこのゲームの難しさがわかります。
下向きのときは右は左キー・左は右キーとなります。(RCカーがこちらに向かって走って来ると考えてください)
これに7台のCPUが走るのですから、難しいと感じるのです。
当方は’88マクラーレンに迫るベネトンB192で16戦/14勝し年間チャンピオンになりました。(’92はN・マンセルがチャンピオンです)