| ゲーム機 | メガドライブ |
|---|---|
| 発売日 | 1991年12月28日 |
| メーカー | ゲームアーツ |
| ジャンル | シミュレーション |
本作は、戦国時代を舞台にした戦略的なシミュレーションゲームで、多彩な武将たちが繰り広げる戦乱を体験できます。リアルな歴史感を醸し出すために、なんと1196人もの武将データを収録。プレイヤーは各武将の特性を活かし、戦略を立てて敵軍に立ち向かいます。守備や攻撃時における陣形設定も詳細に再現され、戦術的な選択が勝敗を左右します。士気システムを駆使することで、少数精鋭による逆転劇も可能。戦況の変化に応じた柔軟な戦略が求められ、奥深いゲームプレイが楽しめます。また、美麗なグラフィックと迫力ある音楽が、戦国時代の緊張感を引き立て、プレイヤーを没入させる要素となっています。このゲームは、戦国時代の心躍る戦略体験を提供し、歴史好きや戦略ゲームファンにとって必見の作品と言えるでしょう。
かなり古いタイプですが ややこしくなくシンプルで面白いです!!
戦国シミュレーションゲームでは、最高です。難易度が高いですが、テンポ、音楽も良く、一国を支配したときの達成感があります。何度やっても飽きません。富樫家で天下統一したときは、涙がでました。。。
今のように綺麗なムービーは当時は無く、このゲームのオープニングは凄いインパクトが有りました。ゲーム部分もかなり良く出来ていて今でも遊べます。メガCDお勧めゲームの一つです。
何年待ってんねん。
はよ続編ださんかい!
史上最高の傑作ゲー。
何百時間やったか分からん。
数か月するとまたしたくなる。
不思議なゲームだった。
ほぼ全大名でクリアした記憶がある。
東北のクソみたいな武将で、天下とった時が最高。
このゲーム、慣れるまで難しい、東北は後半になると特に一揆が頻発するし、まだ尾張統一をできていない織田信長でプレイするにしても、最初の段階でセーブ、ロードがかかせない、しかも桶狭間で今川義元の首を取れても松平元康が独立するわけでもなし一切歴史イベントが無いのでかなりつらい。
やっぱり歴史イベントは最低限ほしかった。
あとは、このゲーム、一つ選択を間違うと「あー」っと思うくらいシビアな面が多く、最初から最後までセーブとロードがかかせない。
面白いところは、小兵力でも大兵力を軽々撃退できる士気のシステムがあるところで、兵が少ない敵武将を殲滅していけば相手の士気が少なければ簡単に、撃退できる。(石高と録でシビアに兵力が決まるので、兵士を1しか持たせられないとか、そういう部分はを見たら、このシステムで信長の野望っぽい要素もあってくれたらと、長年思い続け、最新の信長の野望が天下武をぱくった感じになってきてて、懐かしい気持ちがこみあげてきてます)