| ゲーム機 | メガドライブ |
|---|---|
| 発売日 | 1992年6月26日 |
| メーカー | セガ |
| ジャンル | RPG |
迫力満点のアクションRPGで、プレイヤーは多様な武器を駆使して爽快な戦闘を楽しむことができます。各武器はそれぞれ異なる特性と技を持ち、戦況に応じた使い分けが求められます。また、フィールド移動はマップ画面で行い、行きたい場所を選択するスタイルを採用。ダンジョン内ではトップビュー視点で敵を迎撃しながら、緊張感あふれる探索が展開されます。独自の戦略を練り、強敵に挑むスリルが魅力です。さらに、魅力的なキャラクターデザインや豊かなファンタジー要素がゲームの世界観を引き立て、プレイヤーを夢中にさせます。多彩な武器や魔法が織り成す戦闘体験は、プレイヤーごとに異なる楽しみを提供し、何度でもプレイしたくなるリプレイ性も持ち合わせています。このゲームの魅力は、その奥深いシステムと迫力ある戦闘にあります。
マンガの孔雀王の原作者 萩野真が総合プロデュースしたアクションRPG。
スタートから哀愁漂う「空気感」が、このゲームは何か違うと感じさせた。
町を徘徊し闘技場で戦いながら、「確かにこの世界で暮らしている」という実感があった。
当時のMDカセットとは思えないレベルの高いBGMも聴きごたえあり。実は今でもサントラを持っている。
暗い雰囲気でいまいちメジャーになれなかったのが残念。