| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1987年5月19日 |
| メーカー | ジャレコ |
| ジャンル | アクション |
超能力を持つ少年あきらが、妖帝ガルス率いる妖怪軍団と力を合わせて戦うアクションゲームです。プレイヤーは多彩な迷路状のステージを進み、敵を倒すことで経験値を獲得。この経験値を利用してパワーアップし、難関に挑む楽しさがあります。また、戦闘だけでなく、RPG的な要素が満載で、敵を撃破することで復活の機会も得られるため、戦略的に進めることが求められます。独特の世界観と個性的なキャラクターたちが魅力で、妖怪との戦いを通じて成長を描くストーリーもプレイヤーを引き込みます。懐かしいドット絵のグラフィックとともに、スリリングなバトルを体験できるこのゲームは、アクションゲーム好きやRPGファンにとっても楽しめる一作です。
超能力を使って妖怪を倒しながら進むアクションゲームです。
経験値をためるとパワーアップします。
グラフィックは地味な感じです。
悪魔城ドラキュラタイプのアクションゲーム。
ある程度進む途中ボスが出てくるが、こいつがなかなか歯ごたえのあるやつらばかりで、何度もやられたりしながら攻略法を探すのが楽しい。
相当やりこまなければクリアは難しいだろう。
昔、友達の家でやった事があって、意外に面白いので、今、購入してみました。
まず、敵を倒すには「サイコスティンガー」というもので撃ちます。基本的な攻撃方法はそれだけです。
あとはとにかく進みましょう。
で、このゲームのちょっとした問題は「コンティニュー」なのです。
一面クリアするごとに、「コマンド」が出るのですが、ゲームオーバーの画面だったかな?
とにかく死んだら画面が切り替わります。その間にコマンドを入れなければならないのです。
「タイトル画面」に戻るまでに・・・。これが慣れないとコンティニューに失敗します。
ゲーム自体はシンプルで面白いのですが・・・
めざせ!「ノーコンティニュークリア」