わんぱくコックンのグルメワールド

ゲーム機ファミコン
発売日1992年4月24日
メーカータイトー
ジャンルアクション

ユニークなアクションゲームである本作では、プレイヤーはシェフのコックンとなり、食べ物や調理器具をテーマにしたステージを進んでいきます。綺麗にデザインされたレストランの世界では、ソーセージやプリンなどの個性的な敵キャラが待ち受けています。コックンは様々な料理を駆使し、これらの敵を倒しながらレストランの平和を取り戻さなければなりません。全6面のステージは多彩で、それぞれ異なる攻略法が求められるため、プレイヤーを飽きさせません。また、ユーモアあふれるドット絵や、リズミカルな音楽も魅力の一つです。食材や道具を使った独特なアクションは、爽快感に満ち溢れています。友達と共に楽しいひとときを過ごすには最適な一作で、レトロゲームファンにはたまらない作品となっています。ドキドキの冒険に飛び込んで、食べ物の世界を制覇しましょう!

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Amazonでの評判

レビュアー0

敵が野菜だったりとポップな世界観は良いが、HPが少なく難易度が高くステージは面白いギミックもなく単調なのはつまらないと感じた。
また、後半は即死の針が多くギリギリジャンプを要求されるのは遊びにくいと思った。

レビュアー1

コックが主人公の、オーソドックスな横スクロールのアクションゲームです。
スロットのミニゲームもあります。

レビュアー2

ウィンナーやニンジンといった食べ物、または食器類が襲い掛かってくるコメディ風のアクションゲーム。主人公のコック(年齢はまだ若い)が皿やフォークを武器にしてステージをクリアしていくのだ! ステージの最後にはボスがいるが、これもまた食べ物をモチーフにしたキャラクターなので見てるだけでも楽しい。操作性も良好。今までに自分が遊んだアクションゲームの中では最高級の作品。オススメ♪

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