| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1991年12月21日 |
| メーカー | エンジェル |
| ジャンル | アクション |
『鳥人戦隊ジェットマン』は、テレビ特撮ドラマを題材にした2D横スクロールアクションゲームです。プレイヤーは5人の個性的なメンバーを操作し、敵の軍団に立ち向かいます。それぞれのキャラクターは異なる能力を持っており、状況に応じて使い分けることで、戦略的なプレイが楽しめます。ゲーム内では、オープニングや合体シーンといった演出が高く評価されており、特撮ファンにも満足できる内容となっています。また、ストーリーが進むにつれて登場する巨大ロボット同士の壮絶な戦闘は、爽快感満点の体験を提供します。立体感のあるアクションや、豊富なステージデザインが魅力で、やりごたえのあるゲームプレイを楽しむことができます。ゲームを進めるたびに新たな発見があり、繰り返し楽しむことができる飽きの来ない作品です。
けど、ファミコンにしてはキャラの動きが良く出来ていてリアルで格好いいと思うし、BGMも格好いい☆
同名の、戦隊もののテレビ番組が原作の横スクロールのアクションゲームです。
ボス戦は巨大なロボットに乗り、1対1で戦います。
戦隊ヒーローが好きな俺だったが、正直あまり楽しめなかった。期待しすぎたのが悪かったのかもしれんが、ファミコンということもあってグラフィックがしょぼすぎるし、操作性も悪いし、ゲームとして見た場合は大した作品ではない。戦隊シリーズファンがコレクターズアイテムとして持っておくくらいの作品だ。モードは、ストーリーモードと対戦モード(巨大ロボットを操作してコンピュータとエアホッケーのようなゲームをする)があったと思う。このゲームで遊んだのは何年も前なので詳しくは覚えてないが。。
難易度が低く、シンプルで物足りなさもあるが、まぎれもなく「ナツメ作品」!
(カッコイイBGMや演出にシビレるゥゥ〜ッ!)
小さな子供でも楽しめてしまうような作品ですが、「決して手抜きのない」丁寧な作りには敬服!
ナツメ作品のファンなら「息抜き用」のゲームとしてぜひ!
ジェットマン主題歌ではじまり、オープニングや合体シーンでの演出がカッコイイ。
2D横スクロールアクションでロックマンにやや似ているかも。
レビューでエアホッケーのようなゲームと書かれた方がいますが、それは『ジュウレンジャー』のことではないでしょうか・・?(ちなみに『ジュウレンジャー』はあまり良い出来ではないです・・・)
ジェットマンのメイン視聴者層が児童ということもあり、難易度はかなり低いですが最後のスタッフロールの後のコマンドをタイトルで入力することによりHARDモードとVERYHARDモードで遊べます。
VERYHARDモードは大人でも相当難しいと思いますよ〜
ファミコンの中ではかなりの良作ですがボリュームが少し物足りないので☆4とさせていただきます。