| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1990年7月27日 |
| メーカー | ビック東海 |
| ジャンル | アクション |
アクションゲームの名作として名を馳せる本作は、緊迫感あふれるストーリー展開と多彩なゲームプレイが魅力です。プレイヤーは、一流スナイパー、ゴルゴ13・デューク東郷として、SDI衛星を狙うマフォト革命軍に立ち向かいます。様々なステージでは、スナイパーとしてのスキルを磨くことが求められ、見事なショットで敵を排除していく楽しさを体感できます。また、3Dカーチェイスや3Dダンジョンなど、多彩なアクション要素が組み込まれており、単調にならず最後まで飽きることなくプレイできる工夫がされています。緻密に描かれたグラフィックや攻略を試みるための戦略的要素も備わっており、緊張感と刺激的な体験が待っています。映画のようなスリリングなストーリーを追求した本作は、プレイヤーを魅了すること間違いなしです。
前作、第一章からの続きの内容です。
横スクロールのアクションシーン・スナイパーモードのシーン・3Dカーチェイスのシーン・何故か、3Dダンジョンのシーンまであって、お腹いっぱいです。
デモシーンもバージョンアップしています。
前作に比べ、「別次元のごとく」美しくなったグラフィックに、当時感動したのを覚えています。
(アニメーションシーンは「アゴ」まで動いてホント、カッコイイ!)
(オープニング→タイトル→プロローグまで「反則すぎるくらい」マジでカッコイイ!)
途中途中に挿入されるアニメーションシーンは本当に「ファミコン最高峰レベル」なんです!
・・・しかし、肝心のアクションはつまらない・・・。
なんというか・・・そう・・・ガンアクションなのに「アツくない」というか、なんだか「もっさりスカスカ」していて「手応えがない」んですよね・・・。
(ジャンル複合型で色々なゲームが遊べますが、全てにおいてイマイチ・・・)
「ガンデック」くらい面白かったら最高なのにな!
なんだかモッタイナイ!(まだ持ってるけど^^)
前作より出来がいいおもしろい。購入しても損なし以上です。('◇')ゞ