| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1990年3月9日 |
| メーカー | タイトー |
| ジャンル | アクション |
『ドンドコドン』は、サイドビュー型のアクションゲームで、ユニークなハンマーを使った戦略的な戦闘が魅力です。プレイヤーは、ブタによってさらわれた王様とお姫様を救うため、大工のボブとジムとなり、冒険の旅に出ます。多彩なテクニックを駆使して敵を倒し、個性的なキャラクターたちとの出会いも楽しめます。ゲームの美しいグラフィックと愉快なサウンドはプレイヤーを引き込み、夢のような不思議の国の世界を堪能できます。敵を倒すことで得られるアイテムや、ステージクリアに挑戦することで次々に展開する興味深いシナリオが、プレイヤーの好奇心を刺激します。手応えのあるアクションと奥深いストーリーが融合したこのゲームは、ファミコンの中でも特に楽しさ満載の一作です。
TAITOお得意の、一画面固定型のアクションゲームです。
二人同時プレイも可能で、ハンマーで敵を倒してゆくゲームです。
主人公がひげオヤジなので、バブルボブルなどのかわいいキャラよりかは地味なゲームです。
確かアーケードの移植だったと思う。1画面上で出てくる敵をハンマーで倒して、全滅させると次のステージに行くというのが、ステージの終わりの大ボスまで続くという行き着く暇もないハイテンポなゲーム。
キャラはかわいくステージの構成も起伏に富んでいる。
おまけに2人同時プレイもできるので悪いところが見つからない。
簡単ではないが理不尽でもない難易度です。オススメ!