スーパーチャイニーズ2 ドラゴンキッド

ゲーム機ファミコン
発売日1989年5月26日
メーカーカルチャーブレーン
ジャンルRPG

このアクションRPGは、プレイヤーを広大なフィールドマップへと誘います。真上から見た視点で描かれる世界を自由に探索し、さまざまなキャラクターと出会いながら冒険を進めましょう。戦闘システムは前作を踏襲し、固定画面でのアクションバトルが繰り広げられます。プレイヤーは敵を巧みにかわしながら、技を駆使して勝利を目指す緊張感ある戦闘を体験できます。また、ボス戦ではコマンド選択式のバトルが新たな刺激を与え、戦略的な判断が勝敗を左右します。さらに、運動会モードでは豊富なミニゲームを楽しむことができ、本編とは異なる遊び方を提供。歴代ファンにも新たなプレイヤーにも魅力を伝える内容が詰まっており、色彩豊かなグラフィックとユーモラスなキャラクターたちが、プレイヤーの心をつかむことでしょう。ぜひ、この冒険の世界へ足を踏み入れてみてください。

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Amazonでの評判

レビュアー0

昔、友達から借りて夢中になってプレイしました。内容は全部忘れたけど。

ただ、敵との戦闘がアクションで、他はRPGという、アクションとRPGのいいとこ取りしたゲームで、なかなかいいシステムだと思いました。
でも、未だに同じシステムを導入しているゲームってないんですよね。あっても良さそうなもんだけど。

レビュアー1

はまりましたこれ。いろんな機種でシリーズたくさん出てますけど、一番良かったかも?というか他のやつあまりやってないんだけど。今作のシステムが後のシリーズに引き継がれていると思います。いろんなジャンルをごちゃ混ぜした感じな斬新さがこのシリーズの魅力。運動会とか友達といっしょにやるとハマるよ。何気に。裏技パスワードがかなり単純だったはず。もう忘れちゃったけど(笑)

レビュアー2

平たく言えばアクションRPGですがレースや文字盤遊び、大運動会というレース専用対戦モードもあってボリュームも中々あります。
前半は割りと簡単ですが後半はかなり難しくなります。
龍タイプの敵には剣しか効かなかったり・・・敵が飛び道具を連発したりと難易度は高め。
しかし、操作性が悪いわけじゃなく裏技もテクニックもそれなりにあるのでアクションが苦手な人にもクリアできると思います。

レビュアー3

これはこれで新鮮だった、とても。
このゲームやってた頃は、カルチャーブレーンのゲーム自体が好きだった。
店に入った途端バグ画面になって、滅茶苦茶驚いてリセット押そうとした瞬間。

びっくりした?びっくりした?!

と店のキャラクタが言ってきたのは、本当にドッキリした。
未だに不明なのが、なんでスーパーチャイニーズ1がナムコで出てたのに、2以降のシリーズはカルチャーブレーンだったのだろう。

レビュアー4

とにかく豊かさがあふれる、伝わってくるゲームです。
シンプルでいい!ですね。
お気に入りです!

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