| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1988年9月27日 |
| メーカー | セタ |
| ジャンル | アクション |
19世紀末のヨーロッパを舞台としたアクションゲーム。プレイヤーは、ボンド少佐と彼の相棒である鷹のカットラスを操り、女盗賊・ルースの陰謀を阻止するために挑戦します。ゲームは全8つの館で構成され、それぞれのステージには待ち受ける強力なボスが存在。ボスを倒すことで入手できる剣は、次のステージの攻略に役立つ重要なアイテムです。したがって、成功するためには、各館の戦略を考慮したステージセレクトが必要不可欠。また、豊富なアクション要素と緻密なレベルデザインにより、プレイヤーは挑戦しがいのある体験が楽しめます。多彩な敵キャラクターとの戦闘と、隠された秘密を探す冒険は、プレイヤーの探求心を刺激し、ゲームの魅力を一層引き立てています。緻密に作られたグラフィックとサウンドが、ゲームの世界観をリアルに表現し、プレイヤーを魅惑的な物語へと導きます。
横スクロールのアクションゲームです。
グラフィックが、めちゃくちゃ悪魔城ドラキュラのパクリです。
しかし内容はとても良いです。
2人同時プレイも可能です。
昔、持っていたので懐かしく思います。
ゲームの中身ですが 悪魔城ドラキュラっぽいです。あとロックマン足した感じです。
難易度は そこそこ有りますが クリアーは出来ます。
主人公は自分自身 剣で攻撃できる他に、鷲?を使って空中から攻撃可能です。敵の動きを把握出来れば攻略は簡単です。
ボスを倒すと新たな宝剣みたいなのがもらえます。
あるボスに よっては、大ダメージ当てられる宝剣が 有ります。
つまりロックマンみたいな感じです。
ステージの音楽は 渋いのが多いです。ゲーム自体はアクション得意なら、大変 気に入ると思います。
あまりメジャーなゲームではありませんが 隠れた名作と言っても過言ではありません。
チャンスが あれば、もう一度プレイしたいゲームです。
難しいがBGM、世界観が魅力的なので何度でもチャレンジしてしまう!