| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1988年3月26日 |
| メーカー | ビック東海 |
| ジャンル | アクション |
本作は、人気漫画『ゴルゴ13』を基にしたアクションゲームで、プレイヤーは冷静沈着なスナイパー、ゴルゴ13となり、ニューヨークで起きたヘリコプター爆破事故の背後に潜む謎を解き明かす任務に挑みます。ゲームは多彩なジャンルを融合しており、アクションはもちろんのこと、アドベンチャー要素や3Dガンシューティング、3Dダンジョン探索、横スクロールシューティングなど、さまざまなプレイスタイルが楽しめます。この多様性が、プレイヤーを飽きさせず、繰り返し遊ぶ魅力を生み出しています。また、緻密に描かれたグラフィックとサウンドが、作品の世界観を引き立て、スリリングな体験を提供します。謎を解き明かす手ごたえや、緊張感あふれる戦闘シーンが相まって、プレイヤーを引き込むこと間違いなしです。『ゴルゴ13 第1章 神々の黄昏』は、アクションゲームファンや、原作のファンにとっても見逃せない一作です。
マンガが原作の横スクロールアクションゲームです。
3D視点の狙撃モードもあります。
アドベンチャーのパートもあり、美女が服を脱ぐ、大人向けのゲームです。
ポーズボタンを押すと、カラオケモードになる仕様がセンス良いです。
とりあえず、よい子はBボタン。
ゲーム中にスタートボタンを押すとCMに入るような感じになるし、ゲームオーバー時の予告が笑える。一番気になったのは、敵弾を避けられないのに《しゃがみ》がある事...必要あるの?
このゲームのゴルゴはしゃがむことができる。敵がしゃがみながら打った銃弾はジャンプでかわせる、敵が立ちながら打った銃弾は、しゃがんでかわせるかと思いきやしゃがんでもくらってしまうので、しゃがめる意味が無い。しゃがめる意味を知りたい。