| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1987年4月10日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | アクション |
横スクロールアクションゲームで、プレイヤーは主人公スティーブを操り、各ステージでミサイルを破壊するミッションに挑みます。全6ステージから成る本作では、敵や障害物との接触が命取りに。リンクする様々な難易度の敵に加え、地雷などの障害物がプレイヤーを待ち受けています。敵を倒すことで得られるアイテム、例えばバズーカは攻略の鍵となるでしょう。緊迫感漂うゲームプレイの中で、反射神経が試される瞬間が訪れます。多彩なアクションと戦略を駆使して、スティーブの冒険を共に楽しみましょう。センス良く配置された敵やアイテムは、プレイヤーに新たな挑戦を提供し、やりがいのあるゲーム体験を提供しています。懐かしのグラフィックやサウンドも魅力的で、当時のアーケードゲームファンにとっても親しみやすい内容です。このゲームが放つ魅力に触れながら、ファミコンの名作をぜひご体験ください。
ナイフ一丁で単身、敵の基地に殴り込みにゆくグリーンベレーの隊員のアクションゲームです。
一応、銃火器のアイテムがありますが、少しの間だけしか使用できません。
メインの武器はナイフですが、敵を倒す爽快感がありゲームバランスやグラフィックも秀逸です。
敵の犬を倒すとかわいそうです。
ディスクシステムの最初の頃に遊んだ。これがディスクで一番面白いアクションゲームだって。昔のゲームなのにマジでクオリティが高い。
1987年にファミコンディスクシステム用ソフトとしてリリース。この時期のファミコンのアクションゲームとしては地味な印象で、使える武器は少ないし主人公はほとんどパワーアップしない。コナミらしく手堅くまとめているから決してクソゲー等ではないけれど、当時のゲーム紙上の評価でも概ね「まあまあ」という感じだったと記憶してます。
ファミコン全盛時代に遊んだゲームで、主人公を操作して横スクロールタイプのステージをクリアーしていくといった感じでした。主人公のメイン武器はナイフだが、銃や爆弾なども用意されていた。
当時としてはグラフィックや操作性、システム、ゲームバランスなどかなり完成されたものでコナミの技術力の高さに感心させられた。
このゲームで一番印象に残っているのは腹ばいになって敵の攻撃などをよけるというアクションスタイルでした。
意外と簡単そうで失敗(立ったまま)するケースがあるのです。このテクを自由自在に使いこなせないとゲームクリアーはできません。とにかくふせることがとっても重要なのです。
意外と面白いゲームと思うけど、慣れるまではすぐに死んでいたので、けっこう苦労しました。はしごが邪魔で死んだ事も多かった。でも個人的には、「対処法を見つけると、まあなんとかかんとかなる」レベルで、やりごたえがあったので良かったです。
「ドラゴンニンジャ、スーパーマリオよりはだいぶ難しく、悪魔城伝説、SFC悪魔城ドラキュラと同じくらい、高橋名人、スーパーマリオ2、謎の村雨城、バットマンよりはやや簡単」と言う印象。