| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1984年11月30日 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | レース |
シンプルながらも奥深いモトクロスバイクゲームは、プレイヤーを刺激する多彩なコースが魅力です。変化に富んだコースでは、ジャンプや障害物を避けながら、オーバーヒートに十分気をつける必要があります。プレイヤーはウィリーや前傾姿勢を駆使し、ターボボタンを効果的に活用することで、スピード感あふれるレースを楽しむことができます。目的は、制限時間内にゴールし、優勝を目指すこと。さらに、コースデザイン機能により、自分だけのオリジナルコースを作成できるのも大きな魅力です。友達や家族との対戦プレイを通じて、独自のコースを共有し、競い合う楽しさを味わえます。アクションと戦略が融合した本作は、バイクゲームファンのみならず、すべてのプレイヤーに愛される作品です。挑戦的なコースを制覇し、モトクロスの楽しさを体感してください。
誰もがやった、自作コースでのALLジャンプ台。
無駄に4コースで待機しCOMをこかしまくったり。
2分しか時間が無くても楽しめるゲームですけど10分は楽しめないゲームでもあります。
とはいえ、単に走るだけでなくアクセル、Bダッシュ、ウイリーと、少しですが、操作感(技術介入)もありますね。
不満点はCOMの立ち上がりの速さと、自作コースでは必ず自分が一位になっちゃうところですね。
なぜか小学生の頃、このゲームにハマりそれ以来20数年間 度々思い出してはプレイしてます。
操作は簡単で、少しやれば誰でも思った通りにバイクを動かせるようになりますが、着地は慎重に調整しないとタイムロスします。
子供の頃、びょーんとジャンプする爽快感に病み付きなり、大人になったら プロのモトクロスレーサーになるのが夢でした。
よく公園で 友達とエキサイトバイクごっこをして遊びました。
思い入れ込みの評価ですが、個人的にはファミコンではパンチアウトと並ぶ 良作だと思います。
徒競走のようなレーンでの横スクロールバイクレース
ダッシュマークで超加速から大ジャンプの爽快感とボヨヨヨヨーン↑ みたいな耳に残るSEが印象的
ステージ構成、コース変更、ターボ(Bダッシュ)でシンプルながらいい感じに奥が深く、タイムを切り詰めていく過程が楽しい
また、コースエディットができるので、独特の爽快感を好き放題堪能できる
今でも良ゲー、でも驚きの1984年発売 すげえな
走って、ジャンプしてゴールを目指す。
ゲームとしてはとても単純なのだが、まず、いろんな形の障害物を乗り越えたりするのが、凄く楽しい。見た目的に面白い。
バイクの姿勢のコントロールが、凄く気持ちいい。なめらかで良く出来ている。
これだけで、充分遊べるものになるというのが、ユニークで面白い。
走りを自分で演出できる、このゲームの好きなところは、これ!
家族でタイムトライアル。
相手がジャンプ失敗して転げるのを見て大笑いしてます。
某番組で草〇君がプロ級と言ってましたが、同年代はみんなプロ級ではなかろうか(笑)