| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1984年11月2日 |
| メーカー | ナムコ |
| ジャンル | アクション |
懐かしのアクションゲームがファミコンで楽しめるこのタイトルでは、プレイヤーは迷路の中を駆け回り、全てのドットを食べ尽くすことを目指します。ステージクリアには、すべてのドットを消費する必要がありますが、戦略的に進めることが得点アップの鍵となります。「パワーエサ」を食べると、一定時間モンスターを逆転させ、自らが攻撃者に変わることができます。モンスターが真っ青になった瞬間がチャンス!連続して食べることで高得点を獲得でき、フルーツターゲットやボーナスキャラを狙うことでさらにスコアを伸ばせます。このシンプルながら奥深いゲームプレイは、手に汗握る興奮と戦略的思考を促し、プレイヤーを魅了してやみません。家族や友人とともに楽しむことで、懐かしい思い出とともに新たな挑戦を楽しむことができるでしょう。あなたもこのゲームに挑戦し、最高得点を目指してみませんか?
世界中で人気になってギネスブックのも載ったキャラクター、パックマンの、一画面固定型アクションゲームです。
それぞれのゴーストには、パターン・アルゴリズムがあるので、見極めれば無限にプレイする事も可能です。
様々な、パクり版もありますが、やはりオリジナルのナムコ版パックマンが安心してプレイできます。
ゲーム史上には燦然と輝く作品。歴史的な意味も大きい。
普段は敵から逃げるだけのパックマンが「パワー餌」を食べたときだけ反撃できるという設定は単純だが、快感でもあった。
基本的には画面上の全ての道に配置されている「餌」を全て食べれば(つまり、全ての道をひととおり通過すればいいのだ)クリアというシンプルなもの。今やるには古臭い印象は拭えないか。
ここから後に「パックマニア」等の派生作品が生まれていく。
続編の横スクロールのほうが面白かった。
何か、気が付いた時から手元にある、何が理由で勝ってきたかは永遠に不明ですな。
というか、ルールさえも分からない。
これ、アイテムとかとって何をすればいいのかさえもわからないね。
しばらくとって、あぁこれドットを全部とってクリアするんだなと、かなり後で気づきました。
それにしてもびみょう、コーヒーブレイク進めたりするんですけどねぇ……
言わずと知れた初代ゲームソフトです。クリアは不可能だと思います。この頃のゲームソフトはクリアを前提とするのではなく断念を前提としていたのでしょうか?しかし少々刺激の有る難易度はやり応えがありますね。是非クリアして自慢してはどうでしょう?
十字キーだけで楽しめるゲームは、そうないのではないでしょうか? 懐かしさに浸りながらプレイしています。