| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1993年9月21日 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | パズル / テーブル |
色彩豊かなパズルゲームが登場しました!このゲームでは、赤、青、黄の3色を持った全9種類のブロックを駆使し、フィールド上で刺激的なルールに挑戦します。プレイヤーは、縦または横に3個以上同じ色のブロックを並べて消し、目の前に配置された「フラッシュブロック」をすべて取り除くことを目指します。従来のテトリスの要素に新たに加えられた色の要素が、戦略を一層深めます。素早い判断力と計算した配置が要求されるプレイスタイルは、脳が刺激されること間違いなし!ステージごとに異なる挑戦が待ち受け、友達や家族と一緒に楽しむこともできます。この新感覚パズルは、かつてないテトリスの楽しみ方を提供し、何度でもプレイしたくなる中毒性を秘めています。色鮮やかな世界で、自分の限界に挑戦してみてください!
任天堂のファミコンのテトリスです。
【テトリス】という名ですが、内容はほとんど別物。
上から落ちてくるブロックの、『色』を揃えて消してゆきます。
なぜか急にファミコンがやりたくなって、中古ショップに行くとこれがあった。
テトリスならバックアップもないし、説明書もいらないからいいな。と思い購入。
しかし、やってみると普通のテトリスじゃない。
なんだこれ? と、最初は戸惑ったがルールは簡単ですぐに慣れた。
しかし奥が深い。
しばらく夢中になってあそびました。
最近のPS3やDSのゲームより面白かったかも。いや本当に。
「テトリス」の亜流…と言ってしまえばそれまでなんですが、テトリスの作者がその後製作した作品よりもはるかに面白いと思います。
簡単に言うと、テトリスに「Dr.MARIO」の要素を加えたようなもので、同じ色のブロックを縦か横に3つ並べて消していき、画面上にある●ブロックを全部消していく面クリア型のパズルです。
「Dr.MARIO」と違い、逆転要素が盛り込まれているので、一人で黙々とやっても、友達と対戦しても非常に楽しめます。
テトリス大好きで買いましたが、これは テトリスでは ありません。
横一列でも バーは 消えません! どちらかと言うと ドクターマ○オ みたいな感じのゲームです。
しかも 対戦のコンピューターはめちゃめちゃ強いし、これは 嫌でしたね。