| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1991年3月22日 |
| メーカー | タイトー |
| ジャンル | パズル / テーブル |
人生をテーマにした魅力あふれるすごろく風ボードゲームの第2弾です。プレイヤーはサイコロを振りながら、子ども時代から就職、結婚、老年期までの人生の旅を進んでいきます。途中、さまざまなイベントが発生し、運や選択によってプレイヤーの人生が大きく変わるのがこのゲームの魅力です。最終的には、所持金や子どもの数によって多彩なエンディングが待っています。誰でも楽しめるシンプルなルールとドキドキの展開で、友達や家族と一緒に盛り上がりながら、自分だけの人生ストーリーを体験できる。思いやりや戦略が求められ、毎回異なるプレイが楽しめるので、繰り返し遊ぶのにも最適です。感動や爆笑の連続があなたを待っています。人生を楽しむ要素が詰まった本作をぜひ体験してみてください。
人生がテーマのボードゲームです。
いろんな人生イベントや、ミニゲームも面白くて、ワイワイ複数の人数でプレイすると盛り上がるパーティーゲームです。
真面目なゲームというより、コミカルなギャグが多めのゲームです。
小学生の頃友達と遊んだのを覚えています。
プロ野球選手になることにこだわったりしながらワイワイ遊びました。
ミニゲームも競馬や スロットなどがあり結構燃えます。
単純でお手軽ですが 友達と仲良く遊んだ良いソフトです。
ゲームの長さもちょうどよいくらいだと思う。1?2時間程で終わるくらい。サイコロを振ってでた目の数を進むすごろくといったところ。止まった目によって毎回イベントがある。
短い時間でプレイヤーは入学卒業、仕事につき定年。歳をとるごとに顔グラフィックも自動的に変化していく。波乱万丈な人生を短い時間で体験できる。
イベントもギャグっ気が多いカンジなので笑え、止まったマスによっておこるミニゲームも1人モードまたは2PLAYで、インベーダー、パラシュート着地、よっぱらいふみふみ、とどれも楽しめる。全員がゴールした後はそれぞれどんな余生を送ったかのエピソードが簡単に見られる。
そのころ小学4年生。
基本的には運任せのすごろくゲームゆえゲーム苦手な人と遊べるのが最大の強み。
ファミコン版3作品の中で一番詰まらなかった気がしなくもない。
互換機でマイク機能が無いので、マイクを使うイベントはクリアできませんが、1と3より2が1番面白いので購入しました。