| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1990年6月29日 |
| メーカー | アイレム |
| ジャンル | パズル / テーブル |
『迷宮島』は、コミカルなアクションパズルゲームで、プレイヤーは主人公キックルを操作して、氷の世界に変えられたゆめの国を取り戻す冒険に挑みます。各ステージでは、敵を氷で凍らせ、氷のブロックを海に向かって蹴ることで新たな陸地を作り出します。このシンプルなメカニクスが、思考を駆使した戦略的なプレイを生み出し、独自のパズル体験を提供します。各エリアには隠された宝袋が3つ存在し、それを全て集めることがステージクリアの条件です。様々なギミックや敵キャラクターが登場し、プレイするたびに新しい発見があるでしょう。色彩豊かなグラフィックと軽快な音楽が冒険の雰囲気を引き立て、プレイヤーを夢中にさせる魅力があります。友達と協力して高得点を狙ったり、一人でじっくり考えながら挑戦したりと、様々な楽しみ方ができるゲームです。
氷の島が舞台の、一画面固定型のアクションパズルゲームです。
敵キャラを凍らせて海に足場を作ったりしながら、ステージ内の赤い謎の袋を全て回収するとステージクリアです。
絶妙な難易度が挑戦欲をかきたてます。
かわいいキャラを操作し、たくさんあるステージの中から一つを選びクリアしていくゲームです。直接攻撃ではざこ的を倒すとか氷を凍らせることしかできないので、メインはその氷をどこに動かすかというパズル的要素です。時間制限もあり少し難しいのですがクリアできたときはめちゃくちゃうれしいです。ストーリーもあるので(設定とかめちゃくちゃですが・・・)一回はクリアしたいゲームです。
(;'Д`)ハアハア ファミコンの名作ゲーム・・・?!
ファミコンのゲームはおいらの父親がかってに買ってきたやつが多い・・・?!
おいらが子供だったためだ・・・?!
うほほっ・・・?!
父親が買ってくるファミコンゲームは糞ゲー(マッスルタッグマッチなど)が多かったが、これは珍しく、良作である。
敵をアイスブロックにして、道をつくったり、氷柱を立てたり・・とパズル要素が強く、歯ごたえのあるステージが多い・・・?!
ステージ数もそこそこ多いので、ちゃんと遊べるゲームだと思う。