| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1989年3月17日 |
| メーカー | タイトー |
| ジャンル | パズル / テーブル |
人生をテーマにしたこのボードゲームは、すごろくの楽しさと戦略的要素を融合させた、魅力的な体験を提供します。プレイヤーは幼稚園時代からスタートし、就職や結婚、出産、さらには老年時代までのさまざまな人生のイベントを体験します。サイコロを振り、止まったマスによって発生する豊富なイベントが、プレイヤーに予期しない展開をもたらします。最大4人まで同時にプレイ可能で、友達や家族とともに競い合うことで、より楽しさが増します。また、自分のキャラクターをカスタマイズできる特色もあり、個性豊かなアバターでのプレイが可能です。このゲームは、単なる運だけではなく、戦略や判断力が求められるため、繰り返し遊ぶことができる深い奥行を持っています。大人から子供まで楽しめるこのゲームで、あなたの人生の旅を体験してみてはいかがでしょうか。
このゲームは、そのタイトル名通り、人生の一生をコミカルに体験するボードゲームです。
まず最初に、自分のアバターの顔を作れます。
止まったマスによって色んな人生イベントが発生して大変面白い内容です。
一人用でもCPUとプレイできますが、友達とプレイするとなお、一層に楽しめます。
タイトルにピンと来たあなた!私と一日酒飲んで語りまくれそうですw
家族と夜中になるまでやったもんだ。突然頭が禿げ上がったのには大爆笑した記憶がある。
試験はブロック崩しだったり、デートしたりと結婚、出産とリア充な人生をゲームでは送らせてもらった。あの頃に戻ってまたやりたいなあ。最後に神様が一言くれるのもよかった。
このゲームには大変お世話になりました.
家族や友達と皆でワイワイやった記憶が今でも鮮明に残っています. このゲームは有る意味対戦ゲームでしたね. 他のプレイヤーより如何に素晴らしい人生を送るか、終えるか.
私自身頭が悪いので、せめてゲームの中だけでも賢くなりたくて知力を上げるために頑張ってましたw
何より笑えたのは成長するにあたって髪型がダサダサに変化する事です. 何も知らない友達にダサダサになる予定の髪型をワザと選ばせてましたw
ゲーム内で時折発生する数々のミニゲームは今でこそシュールの一言で終わってしまう内容ですが、当時としてはクオリティが高かったと思います.
音楽もシュールですが、非常に耳に残るメロディで作曲した方の才能に驚異です.
この一作目が人気を博して後にどんどんシリーズ化されましたが、やはり一作目が1番面白いです. 機会があればまたプレイしたいなぁ.
久々でした。懐かしくやりました。楽しかったです。暇な時にやります。
4人でプレイしました。
なかなか楽しめましたが、最後のスロットで億稼げます。
ギャンブル好きならここで逆転できます。
3作すべてやりましたが、3>1>2 の順でしょうか。
かなり古いゲームでしたがワイワイやるのに丁度良いです。