| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2006年12月7日 |
| メーカー | バンダイナムコ |
| ジャンル | アクション / リズム |
音楽に合わせてばちを叩く、爽快感溢れる和太鼓リズムアクションゲームが登場!収録された48曲は、J-POPやアニメ、クラシックなど多彩で、プレイヤーを飽きさせません。さらに、楽曲ごとの難易度が設定されており、初心者から上級者まで楽しめるのが魅力です。新たに搭載されたアドベンチャーモード「わくわく冒険ランド」では、伝説のお祭り曲を求めての冒険が待っており、様々なお題に挑戦しながらゴールを目指します。楽しいミニゲームも豊富に取り揃えており、友達や家族と一緒に楽しむことができるため、笑い声が絶えないパーティーにぴったりです。プレイすればするほど、リズム感が磨かれ、どんどんハマってしまう中毒性を秘めた作品です。心躍る音楽と共に、あなたのドンだーライフを満喫しましょう!
ストレス発散に購入しました。手が痛くなるまでやってしまった…
太鼓の達人を教育ソフトに位置づけている家もあるとお聞きしています。
小学1-2年生でも家族で一番旨くなることがあるという話もあります。
鬼コースを10歳にならない子供はクリアできるが、大人はなかなかクリアできないこともあるようです。
自分ではすべてのコースをクリアできませんが音声の入った曲もあるので、デジタル音が多いとはいえ、音楽としても楽しめます。
文字ぴったんも、このシリーズで音楽を先に知りました。
7代目は「ハレ晴れ愉快」が掲載されていて、太鼓の達人で初めて知りました。
太鼓の達人で知ったアニメやドラマ、映画、音楽を後から、本物を楽しむというふうに、文化の入り口としても利用できるかもしれません。
今までゲームセンターで何回かやったことがあったのですが、面白かったので、ついつい購入してしまいました。
曲のラインナップに関してはもう少しJ-POPの曲数があるといいなぁ、とは思いますが、クラシックや童謡は多少アレンジされているようでやってみると以外と楽しかったりします。
タタコンはたまに反応してないんじゃないかとも思えますが、たたいているだけでも楽しいので、特に不満はありません。
ただ、曲の難易度の「鬼」と「難しい」はホントに難しく、楽しんであるだけでは全クリはできそうもありません…。
特に減点要素は見当たりませんが、しいていうならタタコンの精度が若干低めなことくらいでしょうか。
1人でも楽しいですが、みんなとやればもっと楽しいです♪
X(X JAPAN)の紅が入っていたので買いました。
以前からこのシリーズは持っていたんですが、アーケードでも好きだった「月下美人」や「2000シリーズ」が収録されていたので気に入りました。
自分は全てのレベルでフルコンボできるような玄人ではないので、正直おにの☆7以上はクリアもギリギリ。かなり難しいと思います。
次回作はアーケードの10のようなものがいいですね。
本作品は、おにコースが ☆7では「ユルユルDE-O」「伝説の祭り」「気分上々」、 ☆8では「コイクル」「Re:member」「ハレ晴レユカイ」、 ☆9では「URBAN TRAIL」 …とこれでもかというぐらい詐称曲(難易度以上に難しく感じられる曲)が詰め込まれ、太鼓の達人シリーズの難易度のインフレに大きく貢献した凶悪な作品である。
また、☆10の「きたさいたま2000」「十露盤2000」は歴代ボス曲の中でも文句なしに最強レベルであり、おにコースに関しては前作より敷居が跳ね上がっていると言えよう。
反面、かんたん〜むずかしいコースに関しては太鼓の達人の黎明期にありがちな異常な難易度設定は無く、バランスがとられているので、初心者でも取り組める。
誰でも取っつける作品ではあるが、初心者は上のコースで行き詰まる可能性が高く、やや上級者寄りの作品と言える。
逆に、その難易度とシリーズ屈指の人気曲が多く収録されていることにより上級者からの支持が熱い作品である。
私は昔アーケードで太鼓の達人をしてノルマどころか、10コンポも出来ない思い出があります。
ところが先日、とあるゲーセンで、ギターを背負って金髪&ピアスの謎のお方が、ものすごいバチさばきでランク鬼をクリアしてました。
そのあとリュック&ポスターを背負った方が、バンダナで目隠しをして鬼をクリアしてました。
金髪&ピアス&ギターの人の様になるためバチを手にしました。
そして疲れました。家でタタコンをすると、家が揺れます。
アーケードは強くし過ぎて、カツ(太鼓のふちを叩く)の所を壊してしまいました。
そして、疲れます。
金髪&ギター&ピアスの人も鼻息が凄く、リュック&ポスターの人はバンダナがぐっしょりしていました。ポスターもしなしなに曲がっていました。
奥が深いです。
そして、疲れます。
太鼓の達人は、シリーズを通して遊ばせてもらっています。今回も非常に楽しい作品でした。曲目の面は、「ハレ晴レユカイ」が収録されており、ハルヒ好きの私には、嬉しい限りです。それに、2000系史上、私的に最も難しい「きたさいたま2000」ノルマクリア未だにできません。(鬼)しかしやりがいのある曲です。隠し曲も充実しており「月下美人」がお気に入りです。さらに新要素「わくわく冒険ランド」は、そこそこやりこめるので悪くないです。稼いだ冒険ポイントを、ドンポイントに加算出来るのは、良いと思います。太鼓の達人は、これからもやり続けるつもりなので、namcoには、期待しています。
難易度が少し上がっているような気がしますが、そこがまた、やり甲斐があってよかったです。
曲は全て自分好みでした。
懐かしい曲や、マニアックな曲もあり、今までので1番よかったです。
Xの紅とやわらか戦車に燃えました。