| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2002年10月24日 |
| メーカー | ナムコ |
| ジャンル | アクション / リズム |
アーケードで人気を博した和太鼓リズムアクションゲームが、家庭用に進化し、プレイステーション2で楽しめるようになりました。音楽に合わせて和太鼓を叩くシンプルな操作ながら、ユニークな楽曲ラインナップは老若男女を問わず楽しませてくれます。プレイヤーは「ドン」(太鼓の面を叩く)と「カチ」(太鼓のフチを叩く)の基本音符に、連打や強打を加えた4つのプレイスタイルで挑戦。画面上の指示に従い、タイミングよく入力することで進行します。魂ゲージが減らないように注意しながら、曲終了時にノルマをクリアすればステージ成功です。「かんたん」、「ふつう」、「むずかしい」の3つのコースが用意されているので、初心者でも遊びやすい設計です。また、アーケードモードに加え、家庭用オリジナルモードも搭載されており、上級者も新しい体験を楽しめます。通常のコントローラーでもプレイ可能ですが、同梱の専用コントローラー「タタコン」でのプレイが最もおすすめ。気軽に和太鼓のリズムに乗り、心躍る音楽を楽しんでみましょう。
ゲームセンターで出会ったのがきっっかけですね(笑)
それからというもの人目をきにせず、友達と何度も叩き続けました。
とっても好きなゲームだったので、PS2のソフトになるということを知ったときにはすごく嬉しかったです。すぐさま予約しました。
現在はというと、簡単をようやく制覇して普通モードをプレイしています。実はむずかしいや鬼コースの方がリズムが取りやすいかもしれないですね。ついていけないですが。
隠し曲はクリアしないと選曲できないっということもあり、悔しい思いをしています。
キャラクターも可愛いし、申し分ないです。
この作品は本当によいものだと思います!みんなで楽しめるゲームだし
「太鼓」という珍しいジャンルで面白いです!
ただ残念なのは、本当に欲しがっている人たちではなく、転売目的の人達に多く手に入れられてしまっています…。
メーカーさん!楽しみにしているユーザーはたくさんいます!
転売目的の購入者さん!楽しみにしているユーザーのことも考えてください!
購入希望の方!再出荷はどんどんされています。妥協せずに、もう少しまってみましょう!
私もタタコンが欲しくてこちらにちょくちょくお邪魔させてもらっています…(汗)
私はゲーセンでプレイして、ハマりました。
最初は祭りなどで見るだけで乗り気ではなっかですが、一度プレイして、その気持ちが変わりました。
これはそういうモノです。
「見る」と「やる」では違います!
ゲーセンで恥ずかしくてできないという人は買ってみてはどうだろうか。
値段が安いので、お勧めできます。
ゲームセンターでも結構ハマってしまい、でも上手く叩けない!
その矛盾を解消してくれる商品です。子供たちといっしょにやいのやいのといって楽しんでいます。家族のコミュニケーションにも一役買ってくれそうです。
子供たちが太鼓を習っているのでプレゼントしてあげました。
ゲーセンにあるやつはやったこと無いけど、すごい面白そうにやってます。
かれらのやってる横顔見てると買ってあげてよかったなぁと思ってしまいます。かなりの親バカです。いい点数を取ると曲や音が増えますよね。その中で”おなら”の音が出るようになるともうもう喜んで喜んで!いいゲームを安く買うことができて本当に感謝しています。
めっちゃ面白い!
結局、このゲームのため!?にPS2を買いました。(本当はドラクエ5や8をしたいからですが)
正直面白いです。少々画面がかわるのに、もたもたするのが気になりますがドドンガドンと実によくできています。私は「月が?ぁ?でたぁでたぁ、月がぁ?でた の炭坑節」に、はまりまくっていますがこれを買った最大の動機は「ドラえもん音頭」です。ドラえもん(大林のぶ代)が歌っていないのでちょっと期待を裏切られました。と同時に「まあ、仕方がないか??」とも思いました。
ゲーセンでやった時にかなりハマリました。とにかく見てるだけでもフィーバーしてしまう程でした(多少おおげさ)
でも、かなり期待できるので、四ツ星をつけました。
このゲームの一番いいところは、大人数の方が楽しめる!!これですね。普通のゲームは、プレイヤー上限以上の人数が集まると待ち時間が多くて暇になってしまいます。・・・しかし!このゲームは待っている人も楽しいし、やってる人はもっと楽しい!!!
・・・でも・・・・・
注意事項は近所への迷惑。このゲーム対応のタタコン(この商品には同梱されていません。)というコントローラを使うと音が響きすぎて近所のご迷惑になりかねません。そういう場合は通常のコントローラを使いましょう(それでいいと思う)or音量を小さくしましょう。
老若男女楽しめるゲームなので、是非お試しあれ!!!(@w@)
太鼓の達人を教育ソフトに位置づけている家もあるとお聞きしています。
小学1-2年生でも家族で一番旨くなることがあるという話もあります。
鬼コースを10歳にならない子供はクリアできるが、大人はなかなかクリアできないこともあるようです。
自分ではすべてのコースをクリアできませんが音声の入った曲もあるので、デジタル音が多いとはいえ、音楽としても楽しめます。
文字ぴったんも、このシリーズで音楽を先に知りました。
太鼓の達人で知ったアニメやドラマ、映画、音楽を後から、本物を楽しむというふうに、文化の入り口としても利用できるかもしれません。
ゲームセンターの興奮と楽しさを家庭でも、というコンセプトで生まれた、この、タタコンでドドンがドン!
ただ、現在の太鼓の達人シリーズに慣れているユーザーにはかなり違和感のある内容となってる!
難易度によって、選曲出来る曲が限られてる、現在では当たり前となった「演奏ゲーム」が「アーケードモード」と「フリーモード」に分かれている、ドンだーネームやどんの色を変えたり出来る個人設定が出来ない(ただ、アーケードモードでプレイ終了後にランクインすると名前入力は出来るが・・)、条件を満たすと出現するおにレベルの配点が低い、 プレイ中にポーズ(一時停止)がかけられない、など現在のシリーズに慣れているドンだーには戸惑う場面が多い!
だが、このタタコンでドドンがドンも現在のシリーズをヒットさせる礎を築いた作品といえる!
太鼓の達人家庭用シリーズの歴史を感じるならば、このタタコンでドドンがドンはお薦めである!