太鼓の達人 ゴー!ゴー!五代目

ゲーム機プレイステーション2
発売日2004年12月9日
メーカーナムコ
ジャンルアクション / リズム

このリズムアクションゲームは、和太鼓を叩いて音楽を楽しむ新感覚の体験を提供します。多彩な40曲以上が収録されており、ジャンルもポップスからゲーム音楽まで幅広く、老若男女を問わず楽しめる内容です。1人用モードはもちろん、2人での協力プレイも魅力的で、友達や家族と一緒にプレイすることで、さらに盛り上がります。プレイヤーはお芋に書かれた数字の回数だけ、専用の太鼓コントローラー「タタコン」を叩くことで、得点を競い合います。得点は叩いた回数に比例し、一緒にリズムを刻む楽しさを味わえます。さらにこのゲームには爽快感あふれるミニゲームも搭載されており、プレイの合間に休憩しながらも楽しめる要素が満載です。リズムに乗って太鼓を叩き、みんなでワイワイ盛り上がる、一味違った音楽体験をぜひお楽しみください。

Amazonでの評判

レビュアー0

過去に発売された5代目のBest版。
太鼓の達人のアーケード版では人気の「夏祭り」や「マツケンサンバII」や「ドラえもんのうた」などを収録。
難易度の「おに」モードを出現させたときには、高難易度曲が多数あるので飽きの来ないラインナップになっている。
隠し曲にも手ごたえのある曲があるので、くじけずに挑戦して欲しい。
子供が好むような楽曲も数多く収録されているので、Best版の機会に購入を考えてみてはいかがでしょうか。

レビュアー1

助かりました。
古くて中古なので少し心配でしたが音や画像も問題なくてよかったです。

レビュアー2

今となっては懐かしい曲が盛り沢山なうえ、ミニゲームも私的にはムキになって楽しめるもので、大変良い買い物をさせていただきました。

レビュアー3

太鼓の達人を教育ソフトに位置づけている家もあるとお聞きしています。

小学1-2年生でも家族で一番旨くなることがあるという話もあります。
鬼コースを10歳にならない子供はクリアできるが、大人はなかなかクリアできないこともあるようです。

自分ではすべてのコースをクリアできませんが音声の入った曲もあるので、デジタル音が多いとはいえ、音楽としても楽しめます。

文字ぴったんも、このシリーズで音楽を先に知りました。
太鼓の達人で知ったアニメやドラマ、映画、音楽を後から、本物を楽しむというふうに、文化の入り口としても利用できるかもしれません。

レビュアー4

友達の家でいつも盛り上がって遊んでいた太鼓の達人。
興味本意で購入。
しかし、家で一人で遊ぶと・・・・・・・・。
三日で飽きます。
やっぱりパーティーゲームですね。
友達とやると曲の少なさや、要素の薄さなんて気にもしないからね。
この値段を出して購入した自分に激しく後悔。
売っても大した金額にもならない。
購入の際は自分の環境を(友達と遊ぶ余裕のない)改めて考えましょう。
パーティーゲームとしては最高かもしれませんが・・。

レビュアー5

新しくでた芋音符が独特の仕様ですがおにコースはほとんどなかった。
今作はバラエティの曲が豊富で、知っている曲が多く、家族で楽しめる内容になっています。

レビュアー6

太鼓の達人ももはや定番。
音ゲーよりもむしろパーティゲーム的なノリで楽しめます。
クリスマス、正月、誕生日などなど。
逆に一人で黙々とこなすと寂しさが増します。
タタコン同梱版なので買ってからすぐ遊びたい初めての人はこちらをどうぞ。

レビュアー7

娘のクリスマスプレゼント用に買ったのですが、家族みんなではまっています。今まさに流行っている曲がめちゃ入っているので中々飽きずに楽しませてもらっています。次に出る(?)6代目も心待ちにしている今日この頃です。

レビュアー8

親戚の子供の為に注文しました。
あらかじめ収録曲を見てこちらの五代目に決めましたが予想外にミニゲームが楽しめていたようで見ていて楽しかったです。
詳しくはなんですが連打系のミニゲームですので手が疲れる感じですね。
とても楽しめました。

レビュアー9

「マツケンサンバII」をはじめ、新しい曲がたくさん入っています。太鼓をたたくという行為は毎回同じですが、新しい曲が出るとつい買ってしまいます。カラオケに行くような気分です。それと、一人でするよりも、2人でするほうが絶対おもしろいです。今でも十分ですが、できればもう少し流行っている唄(古くてもいいので)が多い方が長く遊べるかなと思います。

レビュアー10

今回のメインはマツケンサンバIIだよね
脳みそから離れないリズムだ・・・・

レビュアー11

太鼓の達人を教育ソフトに位置づけている家もあるとお聞きしています。

小学1-2年生でも家族で一番旨くなることがあるという話もあります。
鬼コースを10歳にならない子供はクリアできるが、大人はなかなかクリアできないこともあるようです。

自分ではすべてのコースをクリアできませんが音声の入った曲もあるので、デジタル音が多いとはいえ、音楽としても楽しめます。

文字ぴったんも、このシリーズで音楽を先に知りました。
太鼓の達人で知ったアニメやドラマ、映画、音楽を後から、本物を楽しむというふうに、文化の入り口としても利用できるかもしれません。

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