| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1992年4月24日 |
| メーカー | アイレム |
| ジャンル | アクション |
痛快なアクションが繰り広げられるこのゲームでは、プレイヤーは重機動歩兵ストームガンナーを操作し、敵の本拠地ギガデスに立ち向かいます。最大の特徴は、独自の重力反転システム。これにより、ステージの重力を自在に操作でき、通常では通行できない場所を乗り越えたり、隠れたトラップを仕掛けたりすることが可能です。このシステムを駆使することで、プレイヤーには多彩で戦略的なアクションが求められます。また、豊富な敵キャラクターや多様なステージ設計も魅力的で、何度も挑戦したくなる要素が満載です。緊張感あふれる戦闘や斬新なゲームシステムは、プレイヤーに新たなゲーム体験を提供し、アクションゲームファンにはたまらない一作となっています。自分の反射神経と戦略を駆使して、敵を撃破し、ギガデスの支配を打破しましょう!
ロボットが自機の、横スクロールのアクションゲームです。
タイトル名通り、重力を反転させたり、重力を使ったアクション・ギミックが楽しいです。
操作性も良好です。
ショットを上下にも撃てるのは良いが、重力を反転させて進む要素はやりにくいだけで面白くなく、背景がごちゃごちゃして見にくいのは遊びにくいと感じた。
また、一撃死でその場復帰もできないために難易度がやたら高いのはひどすぎると思った。
アイレム製。
いわゆるロックマンや魔界村といった弾を打ちながら進む2D横スクロールアクションシューティング。
特徴は重力操作。
ロックマン5のグラビティマンステージの重力方向(上下)を任意で変更できるものとイメージすればわかりやすいと思います。
1ステージ自体は短いがステージごとにギミックが凝っている。
前後半に分かれていて、間にチェックポイント。
ゲームオーバーしなければ後半から復活できる。
R・TYPEと同じくほぼ完全な覚えゲーで復活パターン構築が好きな人はハマると思う。
構築できてもその通りに動くのがムズイんだけどねこれが。
さすがアイレム描き込みがすさまじい。
長くプレイすると目がチカチカする。
5面ボスのぬるぬる変形は今見てもかっこいい。
お約束の2周目は1周目とは違い敵強化だけでなくステージギミックも変化したりして再度パターン構築が必要な鬼畜難易度。
ステージクリアごとにパスワードが提示される。
もちろん1発死。ヒリヒリした緊迫感、クリアの達成感がハンパない。
2Dアクション好きゲーマーは是非お試しあれ!
ひとつめのパスワード。METーAL5TーORMとにゅうりょくする。
ただしSの字は数字の5を使うところがミソ。残機30
HELーPPROー68K各種あて無フル装備
GUNーNERMー3O8 数字の0ではなくて
Oを使ってね。裏ステージ、自機30