パロディウスだ!

ゲーム機ファミコン
発売日1990年11月30日
メーカーコナミ
ジャンルシューティング

コミカルなシューティングゲームで、独特のパロディセンスが光ります。プレイヤーは、名作シューティング『グラデュウス』の魅力を感じつつ、たくさんの笑いが詰まったステージを進んでいきます。ゲームには、コナミの人気キャラクターが多数登場し、懐かしさと楽しさを同時に提供。初心者にも優しい簡単モードを搭載しているため、ゲーム初心者でも安心してプレイできます。自機は4機から選べ、それぞれ異なる武器を駆使しながら敵を撃破していきましょう。ギャグやパロディがふんだんに盛り込まれた世界観に没入し、シューティングの爽快感と笑いの要素を一緒に楽しむことができる、魅力たっぷりの作品です。

裏技を見る

1)ビックバイパーかタコのどちらかを選んでゲームを始める。
2)オプションが3個ついた状態で、1面の秘密基地に行く。
3)最後に出現する青、赤点滅エネルギーカプセルを取って、ツインビーかペン太郎に変身する。
結果→パワーアップゲージのオプションの文字が消えないので、オプションを6個つけられる。
まだパワーアップゲージにはオプションがあるが、7個つけるとバグりゲームが続行不可能になる。

1)ビックバイパーかタコのどちらかを選んでゲームを始める。
2)オプション3個の状態で、1面の秘密基地に行く。
3)点滅カプセルを取って、ツインビーかペン太郎に変身すると、オプションを増やせるようになるので、6個つける。
4)青いベルを取ってBボタンを押す。
結果→スーパーボムの表示が消えなくなり、何発も撃てる。

1)バリアが消えかけているとき、点滅ベルを取って巨大化する。
結果→巨大化の効果がなくなると、フルバリアの状態になっている。

1)ルーレットカプセルを取り、パワーアップゲージが高速点滅中にポーズをかける。
2)自分がしたいパワーアップのゲージが光った状態にタイミングを合わせてポーズをかける。
3)ポーズ解除と同時にAを押す。
結果→そのパワーアップを装備した状態になる。

Amazonでの評判

レビュアー0

グラディウスのパロディですが、本気で作られています。
ドット絵師の職人魂、コンポーザーの芸術家魂、素晴らしいゲームバランスなど、渾身の作です。
都合により、【ちちびんたリカ】は、長袖・長ズボンのキャラになっていますが気になりません。

レビュアー1

当時はコナミが、偉才を放っていました。サラリとプレイ出来るシューティングはいいですね。

レビュアー2

オリジナルよりも難しいです。
そして、オリジナルとはステージ構成やキャラなど大きく違います。
オリジナルでは登場しないけど、遊園地ステージの曲がイイですね。

レビュアー3

ボロボロかと思いきやなかなかきれいでよかった。
ソフトをうまく入れないとなかなか画面がでてこない。古いから仕方ないか。

画質は悪いけど、ゲームするのには許容範囲。
でもキャラがたくさん出たときの画面のちらつきと、動きがスローになるのはストレスかな・・・

昔のゲームだけどやっぱり面白いものは面白い!
こんな面白いシューティングゲーム、DSでも出せばいいのに。
お安く購入できて満足です★

レビュアー4

キャラクターも可愛く面白いです。
楽しいですが、敵が多くなると処理落ちしてしまいます。
そのおかげで、敵の攻撃を避けやすいですが、動きが鈍くなる所から敵が減り急に動きが早くなると敵の攻撃を避けにくく急に難しいゲームになってしまいます。
それでもその欠点を十分補えるくらい楽しめる作品です。

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