| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1988年3月10日 |
| メーカー | パック・イン・ビデオ |
| ジャンル | シューティング |
プレイヤーはアーノルド・シュワルツェネッガー演じるシェイファー少佐として、宇宙生物プレデターとの壮絶な戦いに挑む横スクロールアクションシューティングゲームです。ゲームはジャングルの奥深くを舞台に展開し、多彩な武器を駆使して迫り来る敵を撃退しながら進んでいきます。特に注目すべきは、ノーマルモードに加え、キャラクターが大きく描かれ、迫力満点な戦闘が楽しめるBIGモードです。このモードでは、より戦略的な進行が求められ、緊張感あふれるプレイが体験できます。また、映画『プレデター』の魅力を見事に再現したグラフィックや演出が印象的で、ファンにはたまらない要素が満載です。敵のAIも巧妙で、プレイヤーは大胆さと工夫を駆使して勝利を目指す必要があります。シュワルツェネッガーの勇姿を体感しながら、緊迫したジャングルの冒険を楽しんでください。
最初のステージは赤と青の物体をひたすら倒していく単調な内容で爽快感もなく、プレデターは動きがなくいきなりワープするのは
ひどすぎると感じた。
また、2面はキャラが小さく銃を取らないと使えず次のエリアに進むとまたなくなったり、小さい足場が多くやたら落下死しやすいのは
難しすぎると思った。
横スクロールのアクションゲームです。
ボス戦の、プレデターとの戦いはキャラクターがかなり大きくなって戦います。
シュワちゃんのグラフィックが非常にリアルで良かったです。
ハッキリ言ってこのゲームの評価は5じゃ足りない。5億点ぐらい欲しい実に愛すべきゲームなのだ。ドコがそんなにイイのか説明させていただくと、まず音楽が凄ェ…!モチロン映画プレデターをゲーム化してるのですが、原作のハリウッド的大作感をかなぐり捨てた驚異のニューウェーブ・サウンド!!聴き様によってはパンクにもテクノにもメタルにも聞こえる不思議な幅の広さ、3トラックの単音というYMOを思いっきりガレージ・パンクにしたようなサウンドがたまらなく心地よい。いつのまにかプレデターといえばコノ音楽!というまでに刷り込まされていた!もしコッチでいってたらアカデミー音楽賞も間違いなかったでしょう。
ゲームそのものも凄ェ、まずはBIG MODEでプレデターと一騎打ち、見事たおせば普通のアクション面へ!ウワァ!凄ェ!サソリ出たッ!映画で一回出ただけなんに!なんかゲリラやたら強ェッ!映画じゃ楽勝やったんに!なんか動く岩とかでてきたッ!映画じゃおらんぞこんなん!アーッ!何このシャコみたいなヤツ!アメーバとクラゲも出たーッ!なんとアンコウまでッ!?ウヒャー映画より恐ェーッ!武器パンチやし!おっ、マシンガン入手!絵はなんも変わってないんに何か持ったように見える曖昧さがマジック!おもしれー!くそムズケーッ!