| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1988年1月27日 |
| メーカー | カプコン |
| ジャンル | シューティング |
西部劇を舞台にしたこのシューティングゲームは、プレイヤーに迫力あるアクションと戦略的な要素を提供します。主人公である二丁拳銃の保安官ビリーは、お尋ね者を退治するために各ステージを進んでいきます。ゲームの進行は強制的な縦スクロール方式で、次々と現れる敵を華麗に撃破しながら、手配書を集めなければボスに会うことができません。この独自の要素が、プレイヤーに緊張感と達成感を与えます。また、ステージ途中で訪れるショップではアイテムを購入することができ、戦略的な装備選びが求められます。アーケード版からのアレンジが施されており、プレイヤーは新しい体験を味わえます。魅力的なグラフィックとサウンドが、まるで映画の一シーンにいるかのような没入感を生み出し、いつまでも楽しめる名作となっています。
西部劇をテーマにしたシューティングゲームです。
チャールズ・ブロンソンを動かし、(嘘)銃のショットの操作が独特なゲームです。
Aか、Bボタンを押すと斜めにショットが放たれます。そして、A・Bボタンを同時に押すと、ショットはまっすぐに放たれます。
慣れると、とても爽快感があるSTGです。
爽快感がもう少しあればいいゲームでした。スコアがお金という独特のゲーム内容という斬新さがいいです。