| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1987年12月26日 |
| メーカー | ポニーキャニオン |
| ジャンル | シューティング |
『アタックアニマル学園』は、アクションとシューティングが融合した魅力的なゲーム体験を提供します。プレイヤーは、スケ番ノッコとなり、さらわれた友達を救うために立ち上がります。斜め上から見下ろす3D視点で展開される迫力のあるバトルが特徴で、緊張感あふれる戦闘が楽しめます。
全6ステージには、凶暴なコアラや不気味な化け物トカゲといった個性的な敵キャラクターが登場し、プレイヤーを待ち受けています。それぞれの敵には独自の行動パターンがあり、攻略戦略が求められます。サブマシンガンを駆使して巧妙に立ち回り、敵を撃破していく爽快感は格別です。進むごとに難易度が上がり、やりがいのある挑戦が続きます。
豊富なバリエーションとユニークな敵デザインで飽きることなく楽しめる本作は、アクションゲームファンやシューティングゲームの愛好者にとって、ぜひプレイしてほしい一作です。友達を救うため、ノッコの冒険に今すぐ飛び込んでみましょう!
一応、某名作3Dシューティングを意識しているようですが、はっきり言って全然違います。
但し、某名作3Dシューティングのファミコン移植版はこのゲームにそっくりですが。
立場が逆転しているのはなかなか興味深いですね。
スピード感はそれなりにあるのですが、処理落ちがひどいのと、自弾に角度がついて当たりにくいのと、敵弾の当たり判定が広いのと、ノーマル状態では一度に撃てる弾数が少なくすぐ弾切れが起きるので、ものすごくストレスの溜まるゲームになっています。
パワーアップで弾数が増えて楽になったと思っていても、やられたらまた二連弾に逆戻り。
パワーアップ状態でたくさん出せるのなら最初から出せるようにしておいてほしかった。
一応「萌え」(当時そんな言葉はありませんでしたが)要素を取り入れているのですが、ゲーム中マイキャラは奥を向いているので顔は見えません。
某社の似たような画面の飛び出すゲームは、シューティングではなくジャンプアクションですが、スピード感があって動きがなめらかで、なかなかの佳作に仕上がっています。
画面こそ似ているのですが、両者の技術差は歴然としています。
これからユーズドで買うなら、両者を比較してみるのも一興です。
しかし、リアルタイムで定価で買った人には「ご愁傷様」としか言いようがありません。
女の子が向かってくる敵を倒していくシューティングゲーム。結構むずかしめ。
横シューティングじゃないので難しさ倍増。クリアできんのーこれ!?
友達にやらせて楽しもう。
スペースハリアーのパクリの3Dシューティングゲームです。
しかし主人公は、野郎ではなく、女子高生です。
ステージごとに、セーラー服、スクール水着、ブルマ姿のコスチュームに変化します。
難しいですけど面白いです。
リメイクしてDLソフトで出せば面白いんじゃないでしょうか。
他の方達の評価は低いですが、私個人的には完全にツボでした!、1987年発売ファミコン版シューティングゲーム、空飛ぶ女子高生が(笑)バズーカ砲を手に奥からやって来る敵を倒してゆくという斬新な仕上がり、遠近法を利用して奥から敵が飛んで来る所などは、あたかもアーケードゲームの様な迫力があり、感動をしてしまいました!、ファミコンでこれだけの高クオリティCGゲームが作れる何て日本人って素晴らしいデス!!