| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1987年3月12日 |
| メーカー | DOG |
| ジャンル | シューティング |
『とびだせ大作戦』は、シューティングゲームの新たな扉を開く作品です。ゲームプレイはシンプルながらも奥深く、プレイヤーは敵を巧みに避けつつ、数々の障害物や穴を飛び越えながら進んでいきます。特に注目すべきは、別売りの「とびだせメガネ」を使用することで体験できる立体視モード。この機能により、ゲームの世界が一層奥行きを持ち、臨場感あふれる冒険が可能になります。また、音楽は名作『FFシリーズ』で知られる植松伸夫が担当しており、プレイするたびに耳を楽しませてくれます。独特なグラフィックとリズミカルなサウンドが融合した本作は、プレイヤーを魅了し続けること間違いなし。新たなシューティング体験を求める方におすすめの一作です。
自機は地面をずっと走っていて、時にはジャンプをするけれど、飛ばない・撃たない、スペースハリアーという感じです。
障害物を避けるだけなので単調ですが、3Dの迫力は伝わってきます。
3Dメガネ対応。
確か旧スクウェアがアメリカのソフト会社と共同開発した3Dゲームでかなりの難易度でした。ほとんど代わり映えしない面がたてに強制スクロールしていって特に落とし穴には閉口しました。かなり単調な感じのアクションシューティングゲームで主人公の特徴もなかったのが印象的