| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1989年11月7日 |
| メーカー | ハル研究所 |
| ジャンル | アドベンチャー |
本作は、名作文学『東海道中膝栗毛』をモチーフにしたユニークなアドベンチャーゲームで、弥次郎兵衛と喜多八のドタバタ旅を楽しむことができます。プレイヤーは、彼らと共に伊勢神宮への参拝を目指しながら、道中で発生する数々の事件に挑むことになります。全6ステージで構成されたこのゲームは、軽快なテンポで進行し、プレイヤーを飽きさせません。
ゲーム内では独特のギャグやパロディが随所に散りばめられ、笑いを誘う場面が満載です。プレイヤーは、弥次と喜多のキャラクターの魅力を存分に味わいながら、困難を乗り越えていく楽しさを感じることができます。仲間とのコミュニケーションや、さまざまな謎解き要素も魅力のひとつで、アドベンチャー好きにはたまらない作品となっています。子供から大人まで、幅広い層に楽しんでもらえる内容です。
HAL研究所の和風アドベンチャーゲームです。
東海道五十三次を舞台に、いろんな事件を解決してゆきます。
伊勢参りに行くのが目的で、コミカルなグラフィックですがちゃんとしたアドベンチャーゲームです。
ファミコンのアドベンチャーゲーム。
弥次(ヤジ)さん&喜多(キタ)さんがさらわれた恋人を探して旅する物語ってだけしか説明できないうえ、それだけじゃつまらなそう…しかし面白い。
理由を箇条書き↓
・絵がかわいい
・適度な難易度
・音楽もよし
・ギャグ満載
箇条書きするほどでも無かったね。
オホーツクに消ゆ ネタもあったりでマニアにはたまりません。
アドベンチャー大好きっ子で‘webヤギの目’的な笑いが好みのアナタにオススメ。