孔雀王

ゲーム機ファミコン
発売日1988年9月21日
メーカーポニーキャニオン
ジャンルアドベンチャー

全8章からなるこのアドベンチャーゲームは、人気コミック『孔雀王』の世界を忠実に再現しています。プレイヤーは退魔師・孔雀となり、街で発生する様々な怪異に挑む使命を担います。ゲームはダークファンタジーの要素を含み、魅力的なキャラクターたちと共に進むストーリーが特徴です。敵との戦闘ではRPG要素が強く、コマンド選択方式による緊迫したバトルが展開されます。戦闘を重ねるごとに成長する霊力、攻撃力、防御力といったパラメーターが、プレイヤーに戦略的な思考を促します。サウンドトラックも雰囲気を高め、没入感を一層深めてくれます。最終的な目標は、恐ろしい闇の大君を打倒すること。スリリングな探検とエキサイティングな戦闘が融合した、忘れられない冒険が待っています。どのように怪異を退治し、自らを成長させていくか、あなたの手でこの壮大な物語を紡ぎ出してください。

Amazonでの評判

レビュアー0

漫画が原作のアドベンチャーゲームです。
全8章あります。
敵との戦闘は、RPGのようなコマンド形式で戦います。
アニメ版の音楽も流れます。

レビュアー1

とりあえず、ファミコンにさしてスイッチを入れてみました。タイトルで懐かしの「レプリカント・スキャンダル」?
が流れます。ひとまず一曲歌いましょう。「かめんを〜かく〜した〜」
そして、ゲームスタート。基本はアドベンチャーゲームなのですが、なぜか戦闘シーンもあるので死ぬ事があります。
死んだらコンティニューした所まで戻ります。ちなみにセーブ機能は「パスワード」方式です。
まだ途中までしかやってないのですが、そこそこ面白いです。が先に書いたように「死ぬ」事があるのと「パスワード」方式という事で、時間の合間にちょこちょこやる事が面倒です。
ハマれば面白いと思うんですけど。

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