| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2002年7月18日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | シミュレーション / アクション |
手軽にDJ気分を味わえる「ビートマニア」シリーズの続編が登場。今作は、画面上部から流れてくるアイコンにタイミングを合わせてボタンを入力するというシンプルな操作が魅力で、リズムに乗る楽しさを提供します。全70曲の豊富なラインナップには、トランスなどの新たな音楽ジャンルもあり、プレイヤーを飽きさせることがありません。ゲームモードも充実しており、初心者向けの「BEGINNER'S MODE」から、スキルアップを図れる「DRILL MODE」まで多彩にそろっています。また、達人のデモプレイムービーも収録されており、プレイ技術を磨きたい方には嬉しい特典です。音楽を楽しみながら、リズムゲームのスタイルを堪能できるこの1本は、音楽好きにはたまらない体験を提供します。仲間と切磋琢磨しながら、リズム感をアップさせるチャンスです。
家庭用は3rdからEMPRESSかすべて揃えておりPC用のインフィニタスもやっております。
なぜ6thがいいかと思うのは
・ドリルモード(曲の一部の譜面を徹底的に練習できる)
・ビギナーズモード(全曲遊べる)
・達人ムービー(6thしかないモード)
・ミュージッククリップモード(これも6thだけ)
・古い作品にしては画質が見づらくない(CS3rdからCS8thまではどうしても今の作品またはACの画質に慣れると見づらい部分が多いけど個人的に6thは見慣れればそこまでではないと思う)
・隠し要素はある条件満たすとミュージッククリップや達人モードなど全部解放できる
デメリット
今となってはプレーオプションがどうしても古い(サドゥン+やヒドゥン+とかプレー中にハイスピ変えれずなど)
今では当たり前の判定設定が無いなど辛い部分もあり、この作品まで段位認定もない。
17以降今では当たり前になったCN(チャージノート)やBSS(バックスピンスクラッチ)に関してはやはりACかインフィニタスでしか練習できないのもやはり辛いものもあるかなと思う。
数年前、初期の頃のPS版(5KEY)をプレイして以来、ビートマニア?DXシリーズは、友人とプレイするようになって、まだ半年ぐらいですが、最初は5KEY、次にビギナーズモード、そしてLIGHT7と、やればやるほど上達し、楽しさも何倍にも跳ね上がってきてます。
その過程を築きあげてくれたのが、この6thです。
「ビーマニって やってみたいけど、敷居が高いからねぇ・・・」と思っていた私が、今では、このシリーズのトリコ(^^ゞ
さすがに、今でも難しい曲は難しいのですが、ビギナーからエキスパートまで数々の難易度が用意されてますので、じっくり家で練習するには まさにもってこいです!
曲はトランスがメインでユーロ系では有名な曲が揃ってますので、シリーズ中では、クラブミュージックを知らない方でも楽しめる仕様になっていると思いますし、
慣れてくると、ノリのいい曲等、やる気炸裂モードになるかも(^^ゞ
ただ、専用コントローラーでないと、楽しみにくいのは事実です(^_^;)
?DXシリーズの名曲も揃ってますし、気楽にジックリ楽しめる1本かと思います。B4U最高!!!
慣れるまでは、はっきり言って疲れるだけです。
でも、初心者向けに「ビギナーズモード」があるので、そこまで難しさを感じることはないと思います。
それでも慣れるまでが長いので、気長にやってください。
半年位続けないと本当の面白さはわかりません。
曲数もなかなかのものなので、長く遊べるでしょう。
あ、専用コントローラが無いとまともに遊べないのに注意。
5thと比べるとHS4の追加がとても嬉しいと思います(個人的には)。
今は7th,8thを買った方がいいかも。当然、曲の好みによるけどね。
家庭用ではほとんど競争相手が居ないほど洗練されている音ゲー。落ちてくるチップに合わせてタイミング良く押すだけのシンプルなゲーム性ながら難易度の幅はいちゲームとして見た場合かなり広い。6th-styleからはじめる初心者でも幾度となく修羅場をくぐりぬけてきた猛者でも充分楽しめるシステムになってて、とにかく難しい譜面に挑戦するもよし、簡単な譜面で曲を楽しむのもよし、ミュージック・クリップモードでムービーを全画面表示で楽しむのもよし、と様々な遊び方があるのがいいかな。ドリルモードというのもあって、そこで技術を磨いたり、ボタンのブラインド・タッチに慣れるよう課題として練習できる。達成度なんかもあってなかなか面白い。続けてたら勝手に上手くなってたわ、なんて事に!
それ以外にももっと沢山の遊び方があるし。ただ、他にも書いてあるけれど、7つボタンの専用コントローラーが必要になる。コレがないとあまり楽しめない…、けどこのゲームの面白さを考えたら安いもの。ちなみにPS版のビーマニにも使えるから、最大2つで全て事足りる。
6th-styleはこれまでに比べてトランス系のトラックが増えて、カッティングエッジやエイベックスなどからの版権曲も収録。加えてRotteldam technoを始めとしたマニアックなトラックもけっこう入っていて、ヘッドフォン付けて爆音でプレイしたらかなりイケイケかもね。
最初出来なくてもイライラする事ない。きっと次にやったら出来るから。
今までの3rdから5thの系統とグラフィックが一新されかなり見ているだけでも楽しく感じられます。
収録曲もマニアには不評らしいのですが私にはユーロやハウストラックが多く楽しめて、バラード系も充実してますしかなりお勧めできます。
もちろんテクノ系も少ないかもしれませんがいい曲ばかり。
また5thで好評だったのかビギナーズモードもついているので初心者も安心して購入していいと思います。
家庭用オリジナル曲も素晴らしく、超美麗なムービー鑑賞モードもあり、また達人の凄い(異常ともいえる(笑)プレイが見る事が出来たりと今までのIIDXとは一線を画した極上の仕上がり!
窓口がかなり広く取られたゲームになったと思いますので多くの人にお勧めできます!!