| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1991年3月15日 |
| メーカー | コーエー |
| ジャンル | シミュレーション |
16世紀初頭、プレイヤーは没落貴族レオンとなり、冒険を通じて名声を取り戻す旅に出ます。物語は冒険家の父の遺志を継ぐ形で展開され、交易や海戦を繰り広げながら、様々なキャラクターたちと出会います。貴族や船乗り、海賊など、多彩なキャラクターが登場し、そのそれぞれが個性的なバックストーリーを持っており、ゲームに深みを与えています。リアルタイムで行動する迫力のHEX戦は、まるで本物の帆船を操るかのような操作感を実現し、プレイヤーに緊張感と興奮を与えます。冒険を進める中で、発見や貿易、戦闘が交錯し、プレイヤーは戦略的な思考を求められます。美しいグラフィックとともに、歴史的な背景も感じさせる本作は、一人の探検家としての成長を見届ける感動の要素も盛り込み、長く楽しめるゲーム体験を提供します。
光栄のリコエイションゲームです。
海戦、海賊行為、交易、探索など、自由度が高いので大変面白いです。
名声を上げるのが目的です。
ファミコンソフト(元はPCゲーム、PS3版などもあり)、今より80年前、ポルトガル国王ジョアン1世より授かった大艦隊を率いて伝説のキリスト教皇プレステ・ジョアンの国を探すべき西アフリカへ探検へ趣いた我が曽祖父、だが、嵐にあい彼は亡くなり主人公がその想いを引き継ぐといったストーリー、元はPC98版ゲームだそうです、主人公の能力値をボーナスポイントより振り分けるのですが、勇気が大切!?、登場人物絵や音楽が味があってとても良いですねぇ、小説並みの濃厚なストーリーが楽しめました。
11月3日自宅2階の大掃除。自分の部屋の忘れた所からFC、SFCの本体とソフト数本が出てきた。光栄の懐かしい箱もと。
こちらを3日、4日で確認。古いが味があって懐かしい。色あせは気にならない程。前に書いたが、PCのXPのものに比べられない位の懐かしさ。中古購入だがセーブは期待薄い通り。まぁ、これはこれで良いとみました。
クラッシックミニでは、できないという話なので一日掃除してこちらができた事の感動です。
オープニングを何回か楽しむ程度でよしです。
今やると、非常にキビシイ!
主に操作性なんだけどね。
FC版やる人も、そうは居ないか。
グラフィックも古くさいが、個人的には、これが良い。綺麗なものも当然良いが、懐古主義と言われるが、この頃の光栄ゲームは、楽しかった。ガイドブックやら、何やらと、本の内容も遊び心いっぱいだったしな。
話がそれたけど、外伝までが楽しかった。