| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1990年11月2日 |
| メーカー | コーエー |
| ジャンル | シミュレーション |
『三國志2』は、中国の三国時代を舞台にした戦略シミュレーションゲームの決定版です。プレイヤーは歴史的な英雄の一人を選び、彼のもとに集まる武将たちを指揮し、内政、軍事、外交、計略など多様なコマンドを駆使して中国全土の統一を目指します。前作の基本的なゲームシステムを引き継ぎつつ、今回のタイトルではコマンドの数が大幅に増加。これにより、戦略の幅が広がり、緻密な計画と柔軟な対応が求められます。自分だけの策略を立てて、ライバル勢力を圧倒する快感や、武将たちの特性を活かした内政の巧妙さがプレイヤーを魅了します。戦略を練り上げ、自身の勢力を強化し、歴史を変える大冒険に挑んでみてください。奥深いシミュレーション体験が待っています。
光栄の歴史シミュレーションゲームです。
前作と内容はほぼ似ていますが、より、グラフィックがカラフルになって奇麗になっています。
初めてこの、三国志2をプレイした時は、『しゅうゆ』の事を、『しょうゆ』と呼んでいました。
戦闘がよろしくありません。
グラフィックはちゃちいし動きも重い。
新君主エディタもいらないかな。
前回のクオリティーどこ行った?という感じです。
信長の野望後、アホほど遊んだゲームですね。
当時は、三国志そのものをゲームでしか知らない状態で、武将ファイル等を読んで、吉川英治氏の三国志を読んで、蜀派だったりしたものです。
ただ、ゲーム中は曹操よろしく、人材コレクターやってました。
この頃は、最終シナリオも楽しんでいましたね。
新君主でも、十分楽しかったな。
買ったは良いが、長時間プレイする暇が無いので、買ったまま保管中の為、取り敢えず星3にしてます。