| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1990年6月22日 |
| メーカー | ナムコ |
| ジャンル | シミュレーション |
陣取り形式の戦略シュミレーションゲームで、プレイヤーは艦隊の司令官として自らの軍を指揮します。舞台は第2次世界大戦の太平洋海域。プレイヤーは敵の首都を先に占領することを目指し、陸・海・空の多彩なユニットを駆使して戦略を練る必要があります。限られた資金の中でユニットを効率よく配置し、敵の動きを読みながら進行する戦略性がこのゲームの魅力です。さらに、戦闘にはアクション要素も取り入れられており、単なるターン制のプレイにとどまらないダイナミックな体験が楽しめます。各ユニットには特性があり、どのように組み合わせるかが勝敗を左右します。戦略的思考を駆使して、自らの艦隊を巧みに指揮し、緊迫した戦局を乗り越えましょう。挑戦的なゲームプレイと独自のシステムが特徴で、戦争ゲームファン必見の一本です。
太平洋戦争が舞台の、大日本帝国軍 対 アメリカ合衆国軍の海戦がメインのウォーシミュレーションゲームです。
敵の首都を攻略すると勝利です。
けっこうハマりました。
太平洋戦争の空母の戦いです。アクション+シミュレーションゲームです。気軽にやれるゲームですよ。
雷撃時にタイミング良く連打すると2倍ダメージを与える事が出来るが…たまに撃沈のはずがバグって不沈戦艦になる。
潜水艦VS駆逐艦や飛行場の艦砲射撃も十字キーを巧みに操作するのがポイント!
赤軍(日本軍)と青軍(米軍)に分かれて戦う陣地取り形式のWARシミュレーションです。
爆撃・雷撃時にタイミング良くボタンを押す。
これだけなのですがこの絶妙のタイミングを計るのに気合いが入ります。
限られた資金でどのように攻略していくか。という戦略面と戦術面のアクション(タイミングだけですが)により、最近の自動で戦闘結果が計算されるようなゲームには無い達成感が得られます。
1Pvs2Pでやると相手の手の内が丸見えで正面から殴り合うしか出来ませんが、それもまぁ。ファミコンのご愛敬って事で。
太平洋戦争さながらのゲーム。空母と飛行機が主役か。
戦艦、空母で陸戦部隊を守りながら移動。上陸、占領!
駆逐艦のオトリと潜水艦による足止めも有効だね。