| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1989年8月4日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | シミュレーション |
宇宙戦争の戦略を体験できる本作は、人気シューティングゲーム『グラディウス』の独特な世界観を背景にしており、プレイヤーは敵味方を交互に操作しながら進行します。ゲームは、生産、移動といったフェイズ制で構成されており、戦略的な思考が求められます。プレイヤーはユニットを生産し、司令官を募集、艦隊を編成するといった手段で、自らの軍を強化しながら相手の恒星系へ攻め込むことが目的です。占領し、陥落させるためには、巧妙な戦略とタイミングが重要。緻密な戦略と迫力満点の宇宙戦が体験できるこの作品は、シミュレーション好きや『グラディウス』ファン必見の一作です。仲間と共に戦略を練り、勝利を目指して戦闘を繰り広げよう!このゲームで、空想の宇宙戦争を楽しんでみてください。
1)ゲームの設定が終了したら「ALL RIGHT?」を選び、コントローラ2のAまたはBを押しながら1のBを押す。
結果→2周目が始まる。
また同じ場面でコントローラ2のAとBを押したまま1のBを押すと3周目が始まる。
2周目、3周目は自軍の惑星が1個しかなく、非常に難しい。
1)司令官募集のときに、名前を「オカネ」「スミダ」「ノブチャン」のうちのどれかを選んで入力する。
結果→お金がいきなり最高の9万9999ゴールドになる。
ゲーム中に1つの名前で1回しか、お金を増やすことができない。
しかし、司令官を募集するたびに、3つの名前の中から次々に名前を入れ替えていけば3回お金持ちになれる。
1)デモ画面で地球軍のバスター砲が発射される前に、コントローラ1のA、B、右上、セレクトを押しながらスタートを押す。
結果→地球軍のエンディングになる。
また、バスター砲が発射されたあとに同じコマンドを入力すると、バクテリアン軍のエンディングが始まる。
どちらのエンディングの場合も、ENDマークが出てから1分30秒ほど待っていると裏面が始まる。
1)ワープのターンがきたら、最初は普通にワープし、ワープが終わったらNEXTを選ばずにENDを選ぶ。
2)SIDE CHANGEの表示が出るので、Bを押してNOを選ぶ。
結果→もう一度ワープできるので、繰り返すと何回でもワープができる。
1)ゲームの設定が終了したら「ALL RIGHT?」の所を選び、コントローラ1の下、スタート、セレクトの3つを押しながら、Bを押す。
結果→全ユニットが20機ずつ増える。
この技を使い、最初のターンで艦隊を編制することも可能。
シューティングゲームの、【グラディウス】の世界観のKONAMIのシミュレーションゲームです。
ターン制のシステムで、指揮官の募集、ユニットの生産、戦闘などを繰り返してゆきます。
グラディウスなので、『ビッグバイパー』などの兵器が登場します。
艦隊を撤退出来る機能は良いと思います。
シナリオ数字が少ない所は悪いと思います。
コナミの数少ないフェイズ式のシミュレーション。
30種のユニットを使い分け、各恒星系の戦闘を勝ち進んで行く。
ゲームの難易度も変える事が出来る。
難点はCPUの思考時間が長い事か。
当時は友人からカセットを借りてプレイしていました。
ようやく、自分のモノとしてプレイしています!
懐かしい!満足です。