| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2001年8月30日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | シミュレーション / アクション |
リズムアクションゲームの新たな頂点を体験しよう!本作は、DJシミュレーションの先駆けであるシリーズの第5弾として、60以上の楽曲を収録。クラブ系のレコードレーベルとのタイアップにより、現代の音楽シーンを反映した多様なスタイルの楽曲が楽しめます。また、注目株アーティストの楽曲PVも収められ、視覚と聴覚の両方で楽しませてくれます。初心者に優しい「ビギナーズモード」を搭載し、リズムゲーム初心者でも安心して挑戦可能。さらに、「ドリルモード」ではクリアするごとに上達できる楽譜を段階的に習得でき、プレイヤーの成長を実感しながら楽しむことができます。多彩な楽曲と充実したモードで、リズムを刻む楽しさを存分に味わいましょう。あなたもDJとなり、華やかな音楽の世界で自分だけのプレイスタイルを確立してみませんか?
初心者にはちょっとキツイかも。
でも慣れてくると楽しいです。
難しい曲を何回もやってクリアした時の快感は何とも言えません。
すべてのモードで遊ぶにはHDDが必要なようです。 ちなみに僕は持ってなかったですけど十分楽しめました。
でも今買うなら同じ値段の7thがいいと思いますのでそちらをオススメします。
買って揃えるよね
最近IIDXシリーズをはじめました。DVDもほぼ新品のように状態がよく助かりました。PS3初期版(CECHA00)ならPS2のソフトウェアも読み込めるので別サイトで購入しました。VRに主力を置いたPS4では遊べないシリーズなので今後もPS3を使うつもりです。実際にPS2を買って試してみましたが薄型になっていても所詮PS2のメモリを使っているせいか、HDMI出力のコネクターを使っても画像がブラウン管の時代のままです。IIDXをはじめるなら、HDMI形式のPS3とセットで購入するのがベストです。ちなみにPS3ではIIDXプレミアムモデルのコントローラーの読み込みはできません。あくまでInfinitasでパソコンをUSBに接続するためのものらしいです。
このゲームは、初めて買ったビートマニアです。
私はピアノはブルグミュラーで断念というキッズレベル、ダンレボではバタフライが限界というショボ音楽ゲーマーですが、このたび、何を思ったかこちらのソフトを購入しました。
理由は、数あるシリーズの中で「一番安かったから」でした(当方購入時点で600円)。
そして、その直後、専用コントローラーしかも一万五千円(!!!)で購入。
ソフトとコントローラーの価格比がおかしいかとは思いますが、このゲーム今になっても、一万以上出した価値はあります。
始めはパッドだけでやってたんですが、あまりに難しく、「階段」でさすがに無理が生じてきて、課題曲も2曲しかクリアできなくて、恐る恐るオークションにて鍵盤型を購入。
結果、格段に効率が上がりました。鍵盤だとやる気が出てきます。今ならヘタしたら3万ぐらいしますが、専用コントローラーをおすすめします。やりやすさと、楽しさが全然違いますから。
でもそれでもやっぱり、クッソムズイんですね。アーケードモードで新しい曲とかやったら、poor連発してみじめな気持にいつもなるんです。
でもですよ。練習モードで遅いスピードから練習すると、うそみたいに弾けるようになるんです(ただし、100回ぐらい反復練習が必要)。
実際、複雑なリズムの連続とか、初めはわからなくて、泣きそうになりながらそれこそ100回ぐらい繰り返したんです。そして、やっとリズムが解明できた時のうれしさと言ったら…!!
この辺は、100回死んで覚えるシューティングゲーム(とくにR-TYPE)やってる感覚と似ていると思いました。
始めは難しすぎて封印していたこのゲーム。
今では毎日仕事から帰ったら即テレビの前で鍵盤たたいてます。完全に中毒になってます。
いい年した大人がたかがゲームになにムキになってるんだ、と言われそうですが、このゲームと出会えて、私は幸せになれました。私の生活変わりましたよ?
普段はコミュ障でボロボロですが、テレビの前では私は毎日スターですよ。というかなんだ、癒される。脳内麻薬垂れ流し。
ゲームとは本来こうあるべき。
オススメ。