| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1994年2月27日 |
| メーカー | スクウェア |
| ジャンル | RPG |
このゲームソフトは、名作RPGシリーズの第一作と第二作をひとつにまとめた作品で、プレイヤーは壮大な冒険に挑むことができます。『1』では、土、火、水、風の4つのクリスタルに光を取り戻すため、個性豊かなキャラクターたちが立ち上がります。それぞれのクラスや能力が異なるキャラクターを育成し、戦闘や謎解きを通じて物語を進めていく楽しさは、プレイヤーに戦略的なプレイを促します。一方、『2』では、強大なパラメキア皇帝に支配された世界を救うため、4人の若者が運命を背負い、仲間たちと共に立ち向かいます。魅力的なストーリーライン、感動的なキャラクターの成長、そして美麗なグラフィックが融合し、プレイヤーを引き込む没入感は、今でも多くのファンに愛され続けています。このゲームソフトは、当時のファミコンの限界を超えたクオリティと感動を提供し、RPGの金字塔としての地位を確立しています。
ファミコン版のファイナルファンタジー1と2が収録されているソフトです。
美品には、オリジナルの攻略本が付いています。
1と2は、それぞれ独立してセーブが出来るので便利です。
このゲームは大良作です。あと、I・II・IIIの3つともプレイステーション4、Nintendo Switch、WiiU、XboxOneに移植してほしいのです。
ちなみに移植してほしいゲームがこれです。
1.FC版ファイナルファンタジーI・II
2.FC版ファイナルファンタジーIII
3.PSP版ファイナルファンタジー
4.PSP版ファイナルファンタジーII
5.PSP版ファイナルファンタジーIII
ちなみに次世代ゲーム機での改善点がこれです。
1.新規オープニングムービー追加
2.ゲームバランス調整
3.特典映像追加
4.中断セーブ追加
etc…
1.2という名作がセットなのでお得です
どちらもストーリーが良いですし、BGMも最高です
戦闘に関しては1.2共に独特なので評価は分かれるでしょうが個人的にはどちらも好きです
ドラクエとは少し違うのでそこは注意が必要でしょうね
箱とか商品の状態も素晴らしかったです
2021年、人生初めてのFFですが、まず敵が固い。
初めの町出たそこらの雑魚との戦闘がキツいです。
あとポーションが高い。
宿屋が30Gなのに、ポーションが60Gってどういうこと?
そして一回戦闘こなして瀕死になっても得られる報酬が30G以下だったりレベリングもままなりません。
今時のRPGに慣れてると絶対に最初の町で詰みます。
昔ファミコンで発売されたファイナルファンタジー1と2を1本にまとめたソフト。ストーリーやグラフィック等、手を加えられずそのまま移植されているから、昔のFFの雰囲気が好きな人には良いでしょう。ただそれと同時に、当時発売されたファミコン版をそれぞれ持っている人にとっては何の意味もないソフト。
現在はプレステやニンテンドウDSなどの次世代機で同タイトルのソフトが遊べるので、今わざわざこのゲームソフトを探してまで買う必要はないと思う。
“移植”や“リメイク”に関して個人的な意見として思うのは、当時のまま全く手を加えず楽して移植されるのもどうかと思うし、だからといって元の作品がわからなくなるくらいグラフィックやストーリーに手を加えて180度違う作品になってしまうのもどうかと思う。要するに、基本はそのままで不便な所や不親切な所を改良してくれるような移植やリメイクなら大歓迎! 同じ意見の人も多いのではないでしょうか。