| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1991年9月27日 |
| メーカー | ビクター |
| ジャンル | アクション |
アクションRPGの金字塔、シリーズ第3弾が登場!本作では、これまでのトップビューから一新し、サイドビューでのダイナミックなアクションが楽しめます。移動やアイテム使用に加え、攻撃やジャンプの操作が追加され、プレイヤーはより直感的にキャラクターを操ることが可能に。主人公アドルは、相棒ドギと共に故郷フェルガナ地方の美しい景観を駆け巡り、凶暴化した魔物たちに立ち向かいます。多彩なアイテムや強化要素を駆使して、自らの成長を実感しながら、迫力あるバトルを楽しめること間違いなし!豊富なステージに加え、魅力的なキャラクターたちとの出会いがプレイヤーを引き込むストーリーを展開。美しいグラフィックと心躍る音楽も、ゲーム体験を一層高めています。ファミコンの限界を超えた冒険が、今あなたを待っています!
タイトル画面に入るまでが、すごい良い。カッコいい。そこがすべて。
街を歩く雰囲気はもう、『リンクの冒険』そのまんまですね。
他の機種にくらべ、敵の数が少ないので、レベル上げが大変です。
ボスけっこう強いよ。
イースシリーズといえば、トップビューの画面の、体当たり系のRPGですが、このイース3は、ディスクシステムのリンクの冒険みたく、サイドビューのアクションゲームです。
雰囲気はいつものイースとちがうものの、相変わらずグラフィックは美しくて面白いです。
ジャンルはアクションロープレ。誰もが知ってる(はずの)名作。ファミコンなのにこの操作性とストーリーは素晴らしいの一言! ボスも個性豊かな奴ばかりで倒しがいがある。音楽も記憶に残るくらい良い。
あまり欠点が見当たらない作品だが、ストーリーが短かった所とエンディングが物足りなかった所が残念。
SFC版と違ってBGMに妙なアレンジがないし、下突き攻撃もジャンプ中に下+Bで使えます。
グラフィックを求めないなら任天堂ハードではこちらがおすすめです。