| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1990年1月5日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | RPG |
プレイヤーは、個性豊かなキャラクターたちと共に、盗まれた黄金のキセルを取り戻すための壮大な冒険に旅立ちます。主人公のゴエモンをはじめ、忍者のエビス丸、くのいちのヤエちゃんなど、愛らしいキャラクターたちはそれぞれ異なる能力を持っており、バトルや謎解きにおいて絶妙な連携が求められます。ゲームの舞台は、北海道から九州、果ては海外まで広がっており、美しいグラフィックと多彩な背景が冒険の臨場感を高めます。また、キャラクター同士のユーモラスなやり取りや、魅力的なサブクエストが物語をさらに引き立て、プレイヤーを飽きさせることがありません。多様なミニゲームやアイテム収集要素もあり、頭を使う謎解きやアクションが満載。個性的で魅力的な世界観の中で、ワクワクするような冒険を楽しんでください。シンプルながらも奥深いゲームプレイが魅力です。
1)ボスキャラとの対決でトラのコテを「どうぐ」で使う。
結果→敵が一撃で消える。
1)エンディングの4人が夕日に向かっているシーンで、A、Bを連打する。
結果→ヤエちゃんが下着姿になる。
1)戦闘中に使えるアイテムを用意する。
2)戦闘画面にする。
3)「どうぐ」コマンドを選び、増やしたいアイテムを決定する。
4)Bでキャンセルして自動コマンドで戦闘を終わらせる。
結果→このとき選んだアイテムが増える。
1)戦闘中以外でシーバーマントを使い、どこに行くかを決める前にBでキャンセルする。
結果→忍術が回復する。
しかも、シーバーマントは消えないので、何度でも使える。
1)戦闘画面になったら自動で戦う。
2)ゴエモンたちの攻撃が決まった瞬間に、Bを連打する。
結果→ゴエモンたちが連続攻撃をする。
ギャグRPGの中では、最高にゲームバランスが良かった。
キャラクター性、ギャグ、ストーリー、音楽どれをとっても良かった。
子供向けだけど十分面白い。
隠れた名作RPG。
後に2が出ましたが、やっぱりこっちの方が面白かった。
今やると、だいぶシステムにイライラしますが…
希少な和風RPGです!
かなり、ギャグテイストなものですが(笑)
桃太郎伝説シリーズなどが好きな方にオススメです!
和風RPG好きで、飢えている方!是非!!
長き旅から我が家へ戻ったゴエモン、神棚に上げてあった先祖代々の家宝の黄金のキセルがなくなっていた!お馴染みの子分のえびす丸を引き連れて盗まれたキセル探しの旅へ出る事に!今回のゴエモンは名作「ドラゴンクエスト」ばりの本格RPG、ファミコンソフトと侮るなかれ、このゲーム、結構、面白いです、私は中古品を箱、説明書なしで購入をしたのですが、解りやすい内容だったし、操作も特別大変な事もなく、困る事もなく楽しくプレイが出来ました、名作「ゴエモン」でRPG、これはお勧めですよ!
SFC版ゴエモン3でヤエちゃんの住まいである『にんにん村』が出てきます。本ソフトでも、『にんにんむら』が出ていることを見ると、シリーズ初登場としてもよいかと思います。
ヤエちゃんは初めに敵として登場します。指名手配の疑いで敵対するが、すぐに疑いを晴らし、四人目の仲間となります。エンディング上でのマル秘裏技もあり、好いキャラです。
ゲームについて外伝2と比べると、操作性の不便さが目立つ。先に続編からプレイしているため、どうしても気になるところです。
特にバトルシステムで、例えば4人供に同じ敵を選択し、三人目の攻撃で撃破すると、四人目は他の敵を攻撃せずターンを終了してしまいます。それと戦闘中のスピードが遅く感じます。
さらに欠点なのがファミコン宿命のバックアップ保存性の悪さ。恐る恐るソフトを丁寧に差し込むクセがつくほど、デリケートな扱いをしないと記録が消えてしまう。続編も例外ではなく、多くのファミコンソフトがある中で、郡を抜くほどデータ消失性が高いものではないだろうか。
とはいえ、ストーリーの流れはテンポ良く、新たなゴエモンの世界を展開できる良作であると思います。
とってもわかりやすいシステムに術も名前でだいたい効果がわかるという初心者RPG。
しかしグラフィック、BGM、戦闘システム等かなり素晴らしい仕上がりの1本です。
敵の攻撃を食らったときに顔アイコンが変化するというのは斬新で当時は攻撃を食らってるときも楽しめました。
あの当時の良きKONAMIの面影は今はありません。
ドラキュラだけでなくゴエモンやコントラにも今一度チャンスをあげてもらいたいです。
月風魔伝はドラキュラHDに出てるからOK。