タオ 道

ゲーム機ファミコン
発売日1989年12月1日
メーカーバップ
ジャンルRPG

異常気象や怪奇現象が渦巻く世紀末の世界を舞台にした独特のロールプレイングゲーム。プレイヤーは、究極の秘宝「三宝」を求め、魔王ヒスターを倒すために冒険に出かけます。本作の魅力は、コマンド表示が漢字1文字で表される斬新さと、Aボタンを連打するアクティブバトルシステム。従来のRPGとは一線を画し、緊張感あふれる戦闘が楽しめます。プレイヤーは、先が見えない謎に挑みながら、多彩なキャラクターや敵と出会い、成長していくことで、さらに深いストーリーが展開。世紀末の世界を巡る旅は、ただの探索に留まらず、驚きとスリルに満ちた体験へと繋がります。パズルやクエスト要素も盛り込まれ、プレイヤーの思考力や判断力が試される場面も多く、飽きが来ない工夫が詰まっています。多彩な戦略を駆使して、全ての謎を解き明かし、世界を救うための冒険に出かけましょう。

Amazonでの評判

レビュアー0

世紀末が舞台の独特の怪しい雰囲気プンプンのアドベンチャーRPGです。
トップビューのフィールドを何故だか恐竜に乗ったりして移動します。
コマンドは、漢字一文字で表示されています。
ネタゲーとして、評価を高く付けました。

レビュアー1

電波でカルトな「宗教RPG」!

これはスゴい!
精神をやられそうなくらいヤヴァイ「宗教っぷり」!

オープニングから「電波な曲」でゾクッときました!
こいつは”本物”です!!ジャケも「じっと見ると」ヤヴァイです?????!!!

レビュアー2

宗教色の強いけど何がいいたいかよく分からない。
寺院を詣でたり恐竜に乗って移動したり。
バトルはA連打!

レビュアー3

楽しくて面白くて可愛くて夢中で10分だけプレイしました。カルト宗教色が強い内容というか、カルトそのものでもうダブル☆オドロキですね。
戦闘も連打をするだけで勝てるのでお子様にもオススメゲームです。
………冗談じゃねぇ………俺の10分返せ………

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