| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1987年12月4日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | RPG |
広大なフィールドを舞台にしたこのアクションRPGでは、主人公フェナムとなり、8冊の魔術書を取り戻すための冒険が始まります。盗賊に奪われたこれらの魔術書は、全てを覆す力を秘めており、数百年の眠りから甦った恐ろしいクロムドラゴンを打ち倒す鍵となります。プレイヤーは魔法や杖を駆使し、魅力的な敵キャラクターに立ち向かいながら、戦略的なバトルを繰り広げます。また、各地に散らばる盗賊を見つけ出し、彼らから魔术書を取り戻すことで物語が進行。探索要素も豊富で、やりこみ要素も満載です。多彩なステージに隠されたアイテムや仕掛けを解き明かしながら、進む道を切り開いていく楽しさを味わえます。スリリングなアクションと深いストーリーが融合した本作で、体験したことのない冒険の旅を始めましょう。
いかにもKONAMIらしい音楽が素晴らしい、アクションRPGです。
レベルを上げながら進み、ラスボス戦になると主人公が竜に変身し、シューティングゲームになり、ラスボスのドラゴンと対決します。
文字が全部平仮名だから間違える方いると思いますが、「神なる目」ではなく「神ナルメ」が正しいです。
敵がやたらと固くて苦労した。
攻略本を古本屋で見つけて買ったおかげでクリアできた。180円で買えて得した。
しかし、攻略本に、主人公が透明人間になるアイテムの場所が載ってなかった。
このゲームやると、いつも、殴ってくる友達がいて困った。(冗談でだけど)ゲーム音楽で興奮してたそうだ。
中学生の頃(現在39歳)、友達に借りて遊びました。そのときは自分は「ファンタジーゾーン」を貸しました。
電源を入れて、少しプレーしてすぐに「ファンタジーゾーン貸して失敗した、、、」と思うくらい「面白くない」ゲームでした(笑)。
グラフィックはとてもきれいなのに、なぜか盛り上がらない。そんなゲームでした。
返したか、返さなかったのか、その「ドラゴンスクロール」もいつのまにか手元になくなり、ファンタジーゾーンも返ってきた記憶がないまま現在に至ります。
先日中古さんで売っていたので、つい懐かしくなり「つまらないんだけどな(笑)」と思いながらも「思い出」を買うつもりで購入しました。
内容は「ああ、やっぱり、こんなんだった(笑)」と思うも、気づいたことがありました。
「音楽がとってもすばらしい!」
ということ。今となってはウィキペディアとか調べれば、もしかしたら作曲した方のことなども詳しく知ることもできると思いますが、
当時のコナミのゲームはどれもBGMがすばらしく、このドラゴンスクロールも「悪魔城ドラキュラ」とか「大魔司教ガリウス」を
彷彿させるような音楽でした。当然子供ながら「コナミのゲーム音楽はカッコイイ!」という認識があったのにもかかわらず、
それに気づかなかったのは、やっぱり内容にばっかり気をとられてたからでしょうか。
まだ聞いてないBGMもあると思うので、がんばってゲームを進めてみようかと思います。
このゲームは説明書と攻略本無しでは攻略不可能です(笑)。このゲームはグラフィックと音楽が素晴らしく、購入したみなさんが必ず見るであろう(?)ゲームオーバー画面などのグラフィックが非常に綺麗である事と、BGMの曲調と音色の調和が良く取れているので、ゲームは進められなくてもグラフィックと音楽で楽しめる作品です。パスワード入力画面の曲は安らげる癒し系の曲なのでクラシックギターやピアノで弾いてみるのもいいですよ(笑)。
ノーヒントネットなかった時代は攻略本ない厳しい思います
懐かしい購入してしました
当時の音楽は砂漠の国のが好きでしたね背景が西部劇みたいでしたね
この謎解きは難しいそうです
国のボス強いですそれぞれ弱点知っていれば苦労しません
ラスボスかなりは強敵ですが弱いですひっとぽいんと残っていればクリアできます
思い出残っている作品です
リメイク版たぶん出ないでしょうねぇ