| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2006年11月16日 |
| メーカー | コーエー |
| ジャンル | アクション / シミュレーション |
戦国時代を舞台にした本作は、爽快感溢れるアクションと戦略的要素が見事に融合しています。一騎当千の戦闘で敵を次々と倒しながらも、全国統一を目指すためには巧妙な戦略が求められます。プレイヤーは、自身の武将を選び、軍団を編成して戦場を駆け巡ることで、緊迫した戦闘を体験できます。多彩な新要素も魅力の一つで、各武将には独自のスキルや武器が用意されており、自由な戦い方が楽しめます。さらに、領地を拡大しながら他勢力との交渉や alliances(同盟)を結ぶことで、戦局を有利に進める戦略が醍醐味です。シリーズファンも納得の、充実したアクションと深いシミュレーション要素が、プレイヤーを熱中させること間違いなし!あなたの手で戦国の歴史を書き換え、真の武将としての道を歩みましょう。
2006年2月に発売され大ヒットを記録したアクションゲーム『戦国無双2』に、シミュレーションゲームの要素が追加されて登場する。本作は、戦略とアクションが同時に楽しめる『Empires』シリーズの第3弾。ゲームのメインである"争覇演武"では、大名家のひとつをプレイヤーが担当し、内政を行う政略で国力を上げ、戦闘で敵勢力を蹴散らしながら日本全土の統一を目指すことになる。
戦国無双2と戦国無双2Empiresのゲーム本体セット
安くなってから戦国無双2やろうとしてましたが、戦国無双2が出てからしばらく経つのに、まだ中古でも結構高いので2本セットでこの値段なので良いと思います
限定など買わない人や、まだ戦国無双2やってない人にはお勧め
ストーリーと、世界観が素晴らしいです。なりきってプレーできて、戦国ファンには、たまらない一品!素晴らしいですよ!お勧めですよ!
戦国無双で一番良い作品です。戦国無双3、猛将伝、エンパ買うならこちらを〜
なんかエディットあまり出来なくてすぐ飽きたの
掛け合いがエディットにも状況によって起こればいいのに。
てかそれを三國で…
更に言えば武器的にオロチエンパイアーズが欲しいが
終わりかたは良かったけど6エンパイアーズで再現されたので…
通常版の値段は手頃かも知れませんが、このトレジャーボックスに関してはちょっと値段的にも同梱物の内容的にも残念な感があります。攻略本はいいとして、一緒に入っているムービー集が、タイトルを見る限りどれも見た事があるものばかりですし、アートカードも描き下ろしとかそういうのではなさそうですし……そんなこんなでこのムービー集はまだ封すら開けてません。
唯一の救いはゲームがそこそこ面白いということでしょうか。割とすぐに飽きてしまいましたけれども。ムービーの使い回しと新武将作成が微妙でした。
『Empires』初挑戦だったので、何も分からない状態からのスタートでした。
まだ数時間プレイしただけなので何とも言えないんですが、
…思っていたより面白くないかもしれません…(泣)
好きな武将が最初から使えないのが私的にちょっと…。
また、ミッションも出ない(シナリオにもよる)ので何をして良いのかがいまいち分からず…。
星二つでも良かったんですが、武将の台詞視聴やモデルの鑑賞が出来る点が良かったのと、新武将作成が意外と面白かったという理由から、星三つにしました。
特典については、指南書の方はまあまあだったんですが、カードの武将のチョイスが納得出来ませんでした(怒)
ムービー集はまだ見てないので、書ける事はないです。
無双シリーズに関しては、毎回限定版を購入しています。今回の特典は、秘伝攻略書と戦国ゲームムービー集DVD、大名アートカードです。限定版を購入した時に思った事が、以前の無双シリーズ限定版と比べてすごく小さかった。(通常版と同じ位)ただし、内容についてはそれなりにお得感があり自分としてはよかったと思いました。特に、秘伝攻略書には実際の戦国の合戦や大名を詳しく解説してあり、またゲームの攻略法についてもある程度分かりやすく説明してありました。無双2、戦国が大好きな人には是非この限定版をオススメします。
今回の作品ではさまざまなキャラを扱えそうです。
前作「戦国無双2」では護衛武将として戦うか、ねねで変身して戦うかだった柴田勝家や佐々木小次郎を思うように操作できるみたいです。
今回も高画質の作品だと思います。今では、三國無双・戦国BASARA・そしてこの戦国無双というさまざまな作品が出ています。もちろんどれも面白いですが、歴史の勉強にもなると思います。どのような人物がどんな戦いにでていたのかが分かります。
歴史とか苦手な人は楽しみつつ勉強したらいいと思います。
公式サイトを見たかぎり、凄く楽しそうです。
まず、信長の野望のように川中島の戦いや本能寺の変、南蛮貿易・剣豪来訪などのイベントがあること!
そして、武将が400人!
さらに戦闘については友好度というものがあり、それを高めていくことで無双連携技が最大4人まで繰り出せるそうです。
親子でも発動できる模様。
そんなボリュームでこの価格。これは買うっきゃないです。
エンパ初購入ですがとても楽しめました。
私は三國の方のエディットを知らないので手抜き加減が解りませんが、面白かったです。
驚いたのは武将同士の掛け合いが多いこと。
定番のメンバーから予想外の組み合わせ迄、ファンとしては一つたりとも見逃してはならないものばかりです。(個人的に三成と光秀の掛け合いが嬉しかったです^v^)
自軍に加える武将によって色んな政策が取れますし、多少劣勢でも指示や陣形次第でひっくり返せるのもツボです。又、エディットで家紋を選べるのも嬉しかったです。
やはり普通の無双よりは若干難易度が上でつまらなく感じる方もいらっしゃるかもですが、兵力、政策等を考慮して本格的な天下統一をやってみたい人には面白いんじゃないかと思います。
私自身は無双シリーズ中ではこれがもっとも好きなんです。
確かに本家『戦国無双2』に比べてストーリーが全く無い、と言っても過言ではないのですが、無いことで逆に脳内で補完しようとする。
自分のお気に入りの武将を全国制覇させるという「自由さ」は何にも増して大きい。
ただ皆さんの指摘があるように、飽きやすい部分はあります。
政策面の楽しさはおそらくゲームが始まって10年経過するくらいまでで、後は作業的になります。
が、その辺も想像力でカバーできたりする。
敵方の武将に働きかけて敵国から独立させたり、裏切らせたり…そうして兵力を削った上で戦を仕掛ける。
あえて敵方を自国に誘引して武将を捕縛・殲滅する。
政策も戦闘も想像力勝負です。
万人向けのゲームとは言い難いですが、脳内補完できる人にとっては何度遊んでも飽きないでしょうね。
賛否両論だと思います。
たまにキャラ同士でイベントがあるのですが、ムービーが流れるわけではなく、会話がされるだけですので、少しさみしい気がします。ムービーは、一応用意されているのですが、上手くキャラ同士が絡み合わないと流れないので。。よって少し飽きが早いゲームではないかと。あと、見たイベントや、キャラがゲーム中に喋る声がいつでも聞けたりと、少しディープなプレイヤー向けに作られている気がしました。初めて戦国無双をプレイされる方は、こちらより無印版をオススメします。
あと戦闘中に、味方が「拠点を〜」「拠点が〜」と連呼するのもいかがなものかと。ほとんどその会話ばかりですので、戦場の面白みがないです。
無印ではいつ敵が出てくるのか分からなかったりしますから、わくわく感がありますが。
あと、佐々木小次郎と柴田勝家が、モーションの使い回しなのですが、これは小次郎好きな自分にはちょっとつらかったですね。あと小次郎の奥義を出し終わった時のセリフは、正直教育に悪いと思います。この2つの点は、猛将伝で改善されていますね。
とまあいまいちな点もありますが、個人的には面白かったです。
キャラ同士で茶道や剣道、門答などが出来るのですが、そのキャラの意外な面を見れたりします。イベントも真剣みはあまり感じられなく、少し笑ってしまうものが多かったです。
それぞれのキャラで天下統一をするのは楽しかったですね。
天下統一をする前や途中、そのキャラが少し喋るイベントがあるのですが、これを聞くために自分は頑張りました。
一応シュミレーション+アクションという形ですが、シュミレーションが苦手な人でも気軽にプレイ出来ます。難易度も、天国から地獄まであります。
ただ、流れ作業なことは否定出来ませんので、戦国無双の無印をプレイしてみて、このキャラが好き!とか、無印で少し疲れたから気軽にプレイしたい。。という方は、是非プレイしてみて下さい。