| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1987年1月14日 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | アクション |
本作はアクションRPGの新しいスタイルを開拓したタイトルであり、前作から進化したゲームプレイが魅力です。特に、見下ろし型フィールドマップから横スクロールのアクションシーンに変更され、ダイナミックな戦闘体験が楽しめます。プレイヤーは経験値を獲得することでレベルアップし、キャラクターを育成する楽しみも含まれています。また、シンボルエンカウント方式により、敵との遭遇が戦略的になり、戦闘の緊張感を高めます。多彩なアイテムや魔法を駆使し、個性的な敵とのバトルを繰り広げることができ、プレイヤーは自らの能力を磨いていく楽しみを得られます。広大で探索要素満載のマップを冒険し、多くの秘密や謎を解き明かすことで、達成感も味わえる作品となっています。アクションの中での成長を実感できるこのゲームは、今なお魅力的な体験を提供し続けています。
1)迷宮内の床に穴があいている場所で、フェアリーの魔法で妖精になる。
2)そのまま穴に落ちると、なぜか上から出てくるので、すぐに右か左に動かす。
3)十字ボタンを下に押す。
結果→うまくタイミングが合うと、いきなり妖精がリンクに戻り、下に落ちるシーンになって、ワープして別の場所に行ける。
1)敵のいる砦や橋で戦闘画面に切り換わったとき、十字ボタンで後戻りさせる。
2)地上マップに戻るときに、十字ボタンとジョイスティックを互いに逆方向に押す。
結果→ワープして、さっき敵のいた砦や橋を通り越すことができる。
1)神殿のリフトに乗ったとき、ジョイスティックの上とコントローラ1の下を押す。
結果→いきなりリフトがスピードアップして、ワープしてしまう。
1)ジョイスティックを用意して、扉の前でジョイスティックの左とコントローラ1の右をしばらく押しておいて、十字ボタンを放す。
結果→リンクがスピードアップして、扉をすりぬけてしまう。
また、扉の前でフェアリーの魔法を使っても、扉をすりぬけられる。
1)水の町のサリアで、川の近くに行って、ジョイスティックの左とコントローラ1の十字の右を押す。
2)どちらか一方を放し、残りは押しっぱなしにして、リンクがスピードアップして左へ滑るようにする。
3)川の直前で、コントローラ1のAボタンを押す。
結果→リンクが大ジャンプして川を飛び越える。
最近、本体と、ディスクシステムと、ソフト数本を買い、今はこれをプレイしています。昨日沼の神殿(第2神殿)をクリアしました。
20数年前には、クリア出来ているので、多分なんとかなるでしょう(笑)このゲームの難易度は、けっこう高い方だと思います。
20数年前にクリアした時も、かなり苦労しました。関係ないけど「頭が弱点」のボスが多いですね・・・
マズラ、ジャーマフェンサ、バルバジア、レボナックの馬、記憶が確かならボルバも・・・(違ったかな?)
個人的には、ゼルダの伝説より圧倒的にこのゲームが面白いです。ゼルダの伝説は、途中で飽きてすぐやめてしまった。
追伸・・・クリア出来ました!最終戦はやはり大苦戦。20回くらい挑戦してやっと倒せました。