| ゲーム機 | ファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1987年1月14日 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | アクション |
本作はアクションRPGの新しいスタイルを開拓したタイトルであり、前作から進化したゲームプレイが魅力です。特に、見下ろし型フィールドマップから横スクロールのアクションシーンに変更され、ダイナミックな戦闘体験が楽しめます。プレイヤーは経験値を獲得することでレベルアップし、キャラクターを育成する楽しみも含まれています。また、シンボルエンカウント方式により、敵との遭遇が戦略的になり、戦闘の緊張感を高めます。多彩なアイテムや魔法を駆使し、個性的な敵とのバトルを繰り広げることができ、プレイヤーは自らの能力を磨いていく楽しみを得られます。広大で探索要素満載のマップを冒険し、多くの秘密や謎を解き明かすことで、達成感も味わえる作品となっています。アクションの中での成長を実感できるこのゲームは、今なお魅力的な体験を提供し続けています。
最近、本体と、ディスクシステムと、ソフト数本を買い、今はこれをプレイしています。昨日沼の神殿(第2神殿)をクリアしました。
20数年前には、クリア出来ているので、多分なんとかなるでしょう(笑)このゲームの難易度は、けっこう高い方だと思います。
20数年前にクリアした時も、かなり苦労しました。関係ないけど「頭が弱点」のボスが多いですね・・・
マズラ、ジャーマフェンサ、バルバジア、レボナックの馬、記憶が確かならボルバも・・・(違ったかな?)
個人的には、ゼルダの伝説より圧倒的にこのゲームが面白いです。ゼルダの伝説は、途中で飽きてすぐやめてしまった。
追伸・・・クリア出来ました!最終戦はやはり大苦戦。20回くらい挑戦してやっと倒せました。