マッスルちゃんぴよん 筋肉島の決戦

ゲーム機ゲームキューブ
発売日2002年11月21日
メーカーコナミ
ジャンルアクション

多人数で楽しめるスポーツパーティーゲームが登場!本作では、全21種類のミニゲームを通じて、仲間や家族と一緒に熱い対戦を繰り広げることができます。人気の「ストラックアウト」や「キックターゲット」、「バルーンシューター」に加え、究極のチャレンジ『SASUKE』も収録されており、幅広いスポーツ体験が楽しめます。さらに、スポーツが得意な芸能人たちが登場し、リアルな競技感を演出。多彩な競技を通じて、友人同士の絆を深めたり、ストレス解消にも最適です。技を競ったり、思わず大笑いしてしまう場面も満載のこのゲームは、見かけ以上の戦略性やスリルが待っています。さあ、筋肉を刺激するスポーツの祭典に参加して、あなたの腕前を試してみてください!

Amazonでの評判

レビュアー0

4つのモードがあり、バトルしたり、自分の記録にチャレンジすることができる。また、自分だけのオリジナルキャラクターを作れるようだ。
競技は21種類あり、金剛くんやケイン・コスギなどの芸能人、アレックスなどのスポーツ選手のキャラクターが用意されている。
あと、SASUKEをプレイすることもできるようだ。
(対応機種はゲームキューブ)

レビュアー1

多彩なスポーツ競技が簡単操作で楽しめるゲーム。大会に参加して稼いだ金で練習場を増設し、9つの障害物が設置されたアスレチックコース、SASUKEアイランド制覇を目指そう。4人同時プレイも可能。

ストラックアウトパニックや激流、マッスル法師、四角筋肉、バック転50m走など全21種類の競技がキミを待っている。エディットジムではオリジナルキャラが作成可能。

ミニゲームなれど中身は本格的な感じで侮ってると痛い目にあうぞ。歴代の筋肉番付に収録されていたゲームが多数を占めていて経験者にとっては多少新鮮さは感じられないかもしれないがゲームそのものは完成度が高いのでやり応えはあるのです。
4人同時プレイもできるしパーティーゲームとしてはバッチリ。

レビュアー2

友人と盛り上がれるパーティーゲームを探している時に見付けたため購入。
ファミコン等でも出ているようですが、世代的にファミコンに詳しくないため全員初見でした。
というわけでまずタイトルのバカゲーっぽさ(褒め言葉)で掴みは完璧!!
その上競技(ミニゲーム)でのキャラの動き等が実にシュールで(特にショットマンキャッチ…!)大爆笑でした。
パーティーゲームなのにオートセーブではないという事が、もはや笑える要素でしかなかった辺り
このゲーム自体のネタとしての破壊力の高さが窺えます…

肝心の競技ですが、操作説明は正直かなり分かりにくく「やって慣れろ!」という感じです。
そういうわけで、余程のゲームテクが無いと初めの内はCPUにかなり負けると思います(^ω^;)
CPUの強さ設定も無いので彼等は常に本気です…
初見で一人で戦うのは恐らく精神衛生上よろしくないかとww
そうして負けを重ねながらも一人用モードで練習していけば、着実に勝てるようになります。
努力って裏切らないんだ…!と教えて貰えるいいバカゲー(褒め言葉)でした!!

キャラメイクが好きなので、オリジナルキャラが作れるという点も嬉しいですね!

レビュアー3

4人で遊ぶと超盛り上がります。
1人用モードもそこそこ楽しい。

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