| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2005年4月21日 |
| メーカー | サイバーフロント |
| ジャンル | RPG / シミュレーション |
戦術シミュレーションとアドベンチャーが融合した本作は、人気SF小説『星界の紋章』およびその続編のストーリーを基にした壮大な宇宙戦争を描いています。プレイヤーはアーヴによる人類帝国と敵勢力の戦闘を指揮し、戦略を駆使して勝利を目指します。シミュレーション部分の画面構成は一新され、より直感的で楽しめるプレイ感を提供。リアルタイムで展開される戦闘シーンは臨場感たっぷりで、緊張感あふれる戦闘を体感できるでしょう。また、アニメ版の声優陣による臨場感溢れるボイスが収録されており、キャラクターたちの個性や物語の深みを一層引き立てています。魅力的なストーリーと、戦術の選択が求められるゲームプレイで、SFファンにも戦略シミュレーションファンにも楽しめる作品となっています。仲間と共に宇宙の運命を握り、壮大な戦争に立ち向かいましょう。
完全なる、駄作キャラクターゲームの典型です。
星界シリーズの大ファンで、関連アイテムをコレクションしている人以外は買わないほうが賢明だと思います。
このゲームはパソコン版の焼きなおしだそうですが、発売された当時にネットのレビューでかなり叩かれていました。
今ならその理由がわかる気がします。
タイトル通り短すぎます。戦闘も簡単ですし…戦死者0なんてザラです。
また、最終位階というのがありますが、元帥になっても何も変わらないのはどうかと。せめてイラスト閲覧機能ぐらいはあってほしかった…
戦闘は巡察艦三隻と戦列艦三隻あればまぁ、勝てるでしょう。(一度の戦闘において1分艦隊で5分艦隊ぐらいなら壊滅できますから)
クリアに一日は掛かりません。絶対
もうちょっとなにかしらの要素がほしかったです。
このゲームは、突撃艦・護衛艦・巡洋艦・戦艦・強襲艦などの船の特性を生かした編成を行い敵と戦っていきキャラクターを育成していくシミレーションゲームです。また、途中に現れる選択肢により想い人(恋人)を作ることができます。あとストーリーが短めでシミレーションが得意な人だとすぐにクリアできて物足りないでしょう。
付録の冊子目的で2014年3月に買いました。2014年3月発売の星界の断章IIIにも、この冊子の短編「超外伝・宿敵」は掲載されていません。冊子は面白かったです。PlayStation 2は持っていないので本体のゲームはまだやっていません。