改造町人シュビビンマン零

ゲーム機スーパーファミコン
発売日2017年6月30日
メーカーコロンバスサークル
ジャンルアクション

コミカルでファンタスティックな横スクロールアクションゲームが、手軽にカセット版で楽しめるようになりました!プレイヤーは、「シュビビンマン」として知られるキャラクターたち、「らいた」と「あずき」を操作し、悪の組織「BB団」に立ち向かいます。多彩なアクションや個性的なキャラクターたちが織りなす華やかなバトルを体験でき、敵を倒す爽快感やボス戦の緊張感が魅力です。ゲーム内には、様々なパワーアップアイテムや隠されたステージが点在し、攻略の幅が広がります。ビビッドなグラフィックと軽快なサウンドも特徴で、プレイヤーを引き込む魅力が満載です。友達と協力してプレイする楽しさもあり、アクションゲームファンやシュビビンマンシリーズのファンにはたまらない内容となっています。ノスタルジックな魅力と新しい発見に満ちたゲームを、ぜひお楽しみください!

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Amazonでの評判

レビュアー0

実機を久しぶりに引っ張り出してプレイ!
当時に戻れたような気分になれました。
最近のゲームがしんどいって思うならこのゲームやってみることを是非お勧めしたいです。
PS4フルプライスゲーだといつも30分以内に辞めて積みゲーとなるのだけど
あれ?このシュビビンマン零だと普通にプレイしている・・昔みたいに
という感じにw(実機による緊張感と補正があるのは間違いないですが)

操作は簡単だけど様々なステージとボスで楽しいし、コミカルな演出も予定調和だけどいい感じ。
2キャラの違いはほぼ必殺技ですが攻略法も変わり、セリフが違うので少しだけ飽きにくい作りです。
2人同時プレイと合体技があるのも嬉しいポイント!

リアルなゲームを否定するつもりは全くありません。
ですがおっさんレトロゲーマーに直撃する事は間違いないと断言できますw

ほんの少しだけ重箱の隅を突くなら簡単にクリアできるので、高難度モードが欲しかった事と純正に比べカートリッジが微妙に分厚いのが気になりました。
ほぼ定価で購入しましたが全く後悔はありません。
良い買い物でした^^
今回みたいにサテラビューシリーズで埋もれた名作を世に復活させて欲しいのと全くの新作レトロゲームwも見てみたい気がします。
いずれにしてもコロンバスサークル にはスーファミの次回作を期待しています。

レビュアー1

シュビビンマンシリーズは大好きで1作目からずっとやってます。
今作はアクション性を出すために攻撃がコンボのようになり、最後の吹き飛ばしで敵へのダメージが計上される仕組みになっています。
そのため、ザコにもコンボを入れなければいけないので爽快感がやや少ないです。
あとシュビビンマンシリーズ恒例の意地が悪い地形(穴やとげ)があまりなく、かなり簡単に感じます。
2P同時プレイは健在で協力シュビビームは使い勝手は悪いですがやっぱり面白いです。
パッケージもキャラデザのうらべ・すう氏はもうお亡くなりになっているので新規では書けないのでしょうが、それでもPCエンジンに似せてスタイリッシュな
ものにしてほしかったです。
不満も言いましたが出していただいた事はとてもうれしく、また久しぶりにリアルであって友人と2Pプレイをやるとなつかしい感覚を思い出しました。
色々不満もありますが、これからも応援していきたいです。

レビュアー2

まさかサテラビューでしか出来なかった
幻の四作目がプレイできる日が来るとは思わなかった
この調子でカービィやFEもお願いしたいです

ゲーム性は今まで三作品と比べてもかなり面白い方に入ると思われる
爽快で動きもよくてストレスなくサクサク進むことができる
(だがクレジットは少なく限られていてなくなったらゲームオーバーで最初からやり直しきかないので難度はそこそこ高くてそこは要注意ですが)
キャラについては女主人公は零のほうが好きだが、男主人公は前の1?3作品のほうがよかったかな
でも男主人公は1P、女主人公2Pと二人の主人公を選べないのだけはいただけない
まあそこは一人プレイの時は男はクレジット3で女は一つ減らしてクレジット2と考えてプレイすればなんとかなりますけどね

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