| ゲーム機 | Xbox |
|---|---|
| 発売日 | 2002年9月26日 |
| メーカー | コーエー |
| ジャンル | アクション |
『真・三國無双2』は、三国志の名将たちを操作し、数多の敵を一掃する爽快感溢れるアクションゲームです。戦場で繰り広げられる圧倒的なバトルは、まさに戦略と爽快感の融合。多彩な武将が使用可能で、各々の特性を活かし、自分だけの戦術を展開できます。護衛兵選択システムでは、一般兵や南蛮兵、女蛮兵など、様々なユニットからお好みのキャラクターを選ぶことができ、戦闘の幅が広がります。また、「無双モード」や「フリーモード」では、プレイヤーが未選択の武将を一人護衛兵として設定可能で、戦略的な味方編成が楽しめます。殖著しいアクションと深い戦略性を兼ね備え、何度でも挑戦したくなるこのゲームは、三国志ファンはもちろん、アクションゲーム愛好者にも満足のいく内容となっています。爽快感に満ちた戦場で、自らの手で歴史を切り開く体験をお楽しみください。
真三国無双は1も2もプレイしたことがあるが、PS2を所持していなく友達のをやっていた。最近思うことは、1人でこれをやり込みたいという衝動が起きてきたことだ。家で引きこもって真三国無双2がやりたいと(笑)。
これから鉄騎をやりたいということで、Xboxを購入する予定だが、一緒に買うとなると貧乏な自分では買えないということで、鉄騎は後にしようというわけで、6800円の普通のソフトを検討していたところ、Xboxで真三国無双でるじゃんみたいな感じで、これとセットで買おうと決心した。
まあそれはそれとして、Xbox版では、護衛兵の種類が兵種だけではなく、護衛兵が女兵や南蛮兵などにも選択できるようになった。また、自分が使っていない武将を護衛兵として配置できるようになった。このシステム変更は嬉しい限りだ。
また、グラフィック面でも向上していると思われる。ホームページ上で、PS2版とXbox版とを見比べてみると、やはりPS2版の方がグラフィックが雑に見え、Xbox版では一つ一つが細かく仕上っている。あとCPUの性能がXboxでは高いため、PS2版のように2プレイのとき映像が止まったりせず済むだろうし、また1人プレイでも2プレイでも遠距離の敵の補足がしやすくなっているだろうと考えられる。
以上により、Xboxを持っている人または購入する予定の人はこれは絶対に買いだと言える。PS2で大ヒットを記録したゲームをさらに進化させてゲームだからだ。
今となってはもう古いゲームですが、発売された当時はPV見ただけで雷にうたれた程の衝撃が走ったのを覚えています。
軽く500時間はプレイしたと思います。
ガキの時、まだスマホもパソコンもそこまで普及していなかった頃、攻略情報を調べに近所の家電量販店まで通ったくらいハマったゲーム。大晦日に祖父母の家に行く時もゲーム機ごと持ち運んで無双に没頭してた。
もはや説明は不要。俺の中では神ゲーを超えた伝説のゲーム、レジェンドである。
三国志ファンにはたまらない三國無双が、PS2じゃなくても出来る喜び。
なんか有名なので買ってみた程度で手に入れてやり始めましたところ、正直ピンとこなかったです。でも、今では”敵将討ち取ったり!”と言う台詞を聞きたくてやみつきになっております。最初ピンと来なかったのは、拡大マップでの矢印がどちらを向いているのかわかりにくく、いらいらしながらやってたことと、慣れてもないのにノーマルモードで始めて何度も死んでたことが原因だったと思います。地図の矢印が見え難いのにはまだ慣れてませんが、360度囲まれた相手を蹴散らす時の快感は中毒になりますね。キャラも沢山いるので、しばらくはこのゲームで遊べそうです。
はい、いつものです。
2作目ですね。ソフト増えると面倒くさくなりますw
無双です。