| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1996年12月20日 |
| メーカー | カプコン |
| ジャンル | アクション |
『ドナルドダックのマウイマラード』は、ハードボイルドアクションゲームとして、プレイヤーを魅力的な冒険へと誘います。ディズニーの愛されるキャラクター、ドナルドダックが探偵マウイマラードに扮し、盗まれた魔像を取り戻すために様々な手段を駆使していきます。ゲームの中でドナルドは、「ノーマルマウイ」と「ニンジャマウイ」という2つの変身を駆使し、状況に応じた戦い方で敵に立ち向かいます。多彩なステージやユニークなパズル要素が盛り込まれ、プレイヤーは探偵としての洞察力やアクションスキルを試されることになるでしょう。戦略的な要素と楽しいキャラクターの魅力が融合した本作は、懐かしのグラフィックと音楽とともに、あらゆる世代のプレイヤーに楽しさを提供します。探偵ストーリーを進める中で、仲間たちと協力し合いながら宝物を取り戻し、ドナルドの勇敢な冒険を体験してください。
5?8歳でやった記憶があります。
その頃は4面(溶岩のステージ)までしかいけず、難しかった印象が強い。
中学の頃に一回ひっぱりだしてやってみましたが、6面(幽霊船)までしかいけませんでした。
ディズニーなのかどうか知りませんが、グラフィックが綺麗で、ゲームも意外とちゃんとしてる。
印象的だったのが、ステージ終わった後の花火だったかな。
花火はその終えたステージのパスワードをゲットできるチャンスです。
そのパスワードをゲットできれば、初めからそのステージをプレイできます。
以下ステージ自分用メモ
1まほうのやかた
西洋の建物を探検する
最初だからなのか楽
2にんじゃしゅぎょうじょう
棒で攻撃するにんじゃに変身。
難易度は普通
3???
島奥地(ジャングル)にいるちいさな戦士が登場
ドナルドが小さくなったりするのが印象的
難易度は普通
4???
3面のちいさな戦士から溶岩洞窟へ落とされる(いけにえ)
下から迫りくる溶岩に浮かんでいる台?に乗って操作しなければならないステージもあった。
難易度はちょっと難しい
5???
3面と似たようなジャングルステージ
バンジージャンプ?が印象的だったかな。上に戻るときぐるぐるドナルドが回る。
難易度は普通
6しずんだゆうれいせん
ドナルドがゆうれいせんを探検する。なぜ水中でも息が続くのかはナゾ。
ここはクリアーできなかった。
難易度は難しい
↓ここからはプレイしてない
7???
怖いステージ。
子供の時、説明書でステージを見たときの恐怖は今でも思い出せる。
8???
ラストステージです。
プレイ動画を見てしましたが、ラスボスがあっけない感じですぐ終わっていた。