| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1996年11月23日 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | アクション |
『スーパードンキーコング3 謎のクレミス島』は、アクションと謎解きが融合した魅力的な冒険が楽しめるゲームです。プレイヤーは、行方不明となったドンキーコングとディディーコングを捜索するために、主人公ディクシーと新キャラクターの赤ちゃんコング・ディンキーコングを操作します。多彩なステージが用意されており、それぞれにユニークな敵やギミックが存在。アクションを駆使して、トリッキーなプラットフォームを乗り越え、隠されたアイテムや秘密のエリアを探し当てる楽しみもあります。また、バナナやクレミス島独自のアイテムを集めることで、ゲームの進行がよりスムーズになり、やり込み要素も満載です。美しいグラフィックと爽快感溢れるプレイは、シリーズファンはもちろん、新規プレイヤーにも大満足の作品です。さあ、ディクシーたちと一緒に、謎の島を冒険しよう!
1)「K」のパネルの右側へ行き、ジャンプしながら真上にディクシーを投げる。
結果→隠しバレルに入りゴール直前にワープすることができる。
1)最初のエレベーターに乗る。
2)エレベーターが止まったらディクシーを真上に投げる。
結果→ゴール前にワープすることができる。
1)スタート地点から右に進んでエレベーターに乗る。
2)エレベーターが止まってから、チームアップしてディクシーを真上に投げる。
結果→隠しバレルに入ってゴール前にワープすることになる。
1)スタート地点の右側にある木の中に入る。
2)木の中の左端でチームアップして、ディクシーを真上に投げる。
結果→隠しバレルに入りゴール直前にワープすることができる。
1)最初のシャッターの右側で、ディクシーを真上に投げる。
結果→隠しバレルに入り、ゴール直前にワープする。
1)最初の小屋の上で左端に立ち、ディクシーを左上に投げる。
結果→隠しバレルに入ってゴール前にワープすることになる。
1)木の中に穴が開いているところで、穴に落ちる。
2)穴の中央の隠しバレルを避けて左側に行く。
結果→別の隠しバレルに入れる。
ゴール前にワープすることになる。
1)最初のクイの上に乗り、左上にディクシーを投げる。
結果→ゴール直前にワープする。
1)最初の池の左側でチームアップする。
2)ジャンプしてディクシーを左上に投げる。
3)ディンキーの硬直中にハチの大群に襲われミスになるが、気にせずディクシーのポニーテールスピンで左に移動する。
結果→隠しバレルに入り、ゴール前にワープすることができる。
1)スタート地点から右に進み、最初の段の左端に立つ。
2)チームアップしてディクシーを左上に投げる。
結果→隠しバレルに入り、ゴール前にワープすることになる。
1)ディクシーでエリア2の「きょうふのどくグモ アーリック」を始める。
2)アーリックの背中に乗る。
3)胴体と左足のつなぎ目の上で十字ボタンの下を押す。
結果→アーリックをすり抜けて下へ落ちることができる。
ディンキーではこの技を実行できない。
1)モーターボートやホバークラフトなどの乗り物に乗っているときに、Xボタンを押す。
結果→クラクションを鳴らすことができる。
1)Bコインを手に入れる。
2)ターボスキーかホバークラフトに乗る。
3)全体マップ画面の海上にある4つの岩山の周りをグルグル回る。
結果→クレマトア島という新エリアが出現する。
ここでは、Bコインがあれば先に進める。
1)「クレムウッドの森」にある「スクイールホイール」を始めて、相棒がいる状態で最初のクリンプにわざとぶつかる。
2)自キャラが点滅しているあいだに、右へ進む。
結果→そのままシャッターをすり抜けて、すぐゴールすることができる。
1)「ゆきやまK3」の「レンギンのにわ」で、最初の穴の右側に行く。
2)ディンキーがディクシーをかかえて真上にジャンプする。
4)下に敵が通ると倒せる高さになったら、左上にディクシーを投げる。
5)ディクシーが着地すると同時に、硬直中のディンキーでレンギンを倒して穴に落ちる。
結果→音楽が消えたら、ディンキーが透明になる。
ただし、この状態は交代するともとに戻ってしまう。
1)ボート小屋でホバークラフトかターボスキーに乗る。
2)小屋の左側にある道で降りてから、歩いてボート小屋に行く。
結果→乗り物を置いてきたことをファンキーに怒られてしまう。
1)エリア1の「湖のほとり」のコースで、2番めのボーナスバレルがある場所まで進む。
2)右側にある見えないライフバルーンを取って2UPする。
3)ボーナスステージへ入る。
4)コースに戻って再度バルーンを取る。
5)2)~4)を繰り返す。
結果→残りライフ数を99まで増やすことができる。
もっと効率よく増やしたい場合は、スタート地点、コンティニューバレルの左側、ゴール直前のライフバルーンを取ってから、ボーナスステージに入るとよい。
1)ゲームオーバーになったとき、音楽が終わってからLを押す。
結果→音がして「G」の文字が跳ねる。
ボタンを連打すればブロックが上昇する。
同様にLを押すと「G」、Yを押すと「AM」、Xを押すと「E」、Aを押すと「O」、Bを押すと「V」、Rを押すと「ER」の文字が跳ねる。
1)ファイル選択画面で、L、R、R、L、R、R、L、R、L、Rの順に入力する。
結果→ファイル名の部分にコードを入力できるようになる。
●「LIVES」と入力したあと好きなファイルを選んでゲームを始めると、ライフの残り数が50の状態で始められる。
●「MUSIC」と入力するとゲーム中の音楽を聴ける。
●「COLOR」と入力したあと好きなファイルを選んでゲームを始めると、ディクシーとディンキーの色が変化する。
●「MERRY」と入力したあと好きなファイルを選んでゲームを始めると、ボーナスステージの星が鈴に、バナナがプレゼントに変化する。
●「ERASE」と入力すると、ランキングデータを消せる。
●「ASAVE」と入力したあと好きなファイルを選んでゲームを始めると、コースをクリアしたときに、自動的にセーブされる。
●「HARER」と入力したあと、新規ファイルを選んでゲームを始めると、コース内のDKバレルの数が減り難易度が上がる。
●「TUFST」と入力したあと新規ファイルを選んでゲームを始めると、コース内のDKバレルとコンティニューバレルがなくなる。
ただし、コーススタート時には必ず相棒が復活するようになる。
スーパードンキーコングシリーズの第3弾です。基本的な路線は前作と変わらない横スクロールアクション+完全クリアには探索要素 といった感じです。やはり今作もグラフィックだけでなく、ゲームの中身としても高い出来を誇っています。
良い点や特徴
・スーパーファミコンとは思えない綺麗なグラフィックは、背景等の細部までこだわっており素晴らしいの一言
・やり応えのある高い難易度。個人的には前2作に比べて一つ頭抜けてる難しさでした。
・ステージ事のギミックが豊富。入力方向と逆に動いてしまうステージやジャンプがゆっくりになるステージ・強制スクロールや雷が定期的に落ちてくるステージ等、驚かせる要素が盛りだくさんです。高い難易度の要因です。
・マップ画面でもある程度動けるようになり、マップでも簡単な探索ができるようになった
・相変わらずのやり込み要素の高さ。真のEDを見るには前作よりもかなりの努力が必要で、探索だけではなく頭も必要になる場面も多い。
・新たな仲間であるディンキーは、1作目でいうドンキーコングのような性能でタルを素早く運べたりできる
難易度や真EDの解放条件・ステージのギミックの多さからボリュームや楽しさはシリーズでも一番です。探索要素のあるアクションゲームが好きなら必ず楽しめると思います。ただ、否定的なレビューがあったのも納得でき、硬派なアクションゲーム好きだとガッカリする要素もあります。
・ギミックのあるステージが前作に比べてかなり多い点は、純粋な横スクロールアクションが好きな人には苦痛かもしれない
・前作よりも探索要素が厳しくなっているので、探索が苦手な人は真EDが見れない。もちろんアイテムを見つけるまで同じステージを何度もやり直す必要がある。
・クレミス島の住人達と協力するのが必要不可欠だが、お使い要素が高い
・前作同様ボーナスバレルをクリアしてボーナスコインを獲得していく必要があるが、ボーナスバレルで失敗するともう一度ステージをやり直さなければいけないパターンが中々ある(前作ではほとんどの場合、やり直しがきいた)
好きな人とガッカリする人が分かれると思いますので、上記点に注意してください。とはいえ出来は非常にいいうえ値段も安いのでお勧めできるゲームです。最近のアクションゲームで物足りない人はぜひご購入ください
「スーパードンキーコング2」の続編です。
前作で操作したディクシーと、新キャラ赤ちゃんコング・ディンキーを使って冒険します。
アクションも難しいですが、頭脳をフルに使わないと完全クリアは不可能?
過去2作を上回る多くの謎が、たくさんあります。
初心者の方でも楽しく遊べると思います(腕を上達させるのに最適)。
興味を持っている方、全員にお勧めできるゲームです!
当時、ドンキーコング1と2はクリアしましたが、3だけは未だプレイしてなかったので、ショップで買ってクリアしました。
今作は前々作がドンキー&ディーディー、前作がディーディ&ディクシーに対し、今回は赤ちゃんドンキーのディンキーと前作から出てたディクシーを使って攻略をしていく形になります。前作と比べ、ステージや謎の要素に更に磨きがかかった作品となっており、相当にハマリ要素が強かったです。チームプレイも更にグレードアップしており、結構アクション面も楽しめました。プレイ時期は遅かったですけれど、改めてプレイ出来て良かったと思える作品です。リリース=1996年。
1から3までしましたが 3こそが至高だと言い切れます。
何故かと言われれば やりこみ度が半端ない!!
一度クリアしてもボーナスポイントを全て集めないと 真のラスボスに出会う事ができません。
またマップ上をある程度自由に動き回れるようになり、隠しマップを見つける事も出来ます。
前回のディーディとドンキーは誘拐?されましたが、ディクシーとディンキーコングが使えるようになりました。
ディクシーは身軽で空中を滑空 ディンキーはドンキー以上の力持ちな赤ちゃん!!水切りなどのアクションもこなします。
そろそろ次世代機でドンキーの続編が出ないモノかと期待します。
タイトルは当時のCMからです。でも本当に画質は綺麗です。
最初の方のステージはまぁ簡単なんですがやっぱり後半は難しくなります。
今作での相棒はディンキーになっています。